温室効果ガスのサプライチェーン排出量算定(Scope1, Scope2, Scope3)・SBT・RE100・WMBなどの「脱炭素経営」に関する情報プラットフォームです

トピックスNEW

(2021年3月19日現在)

SBTiの参加日本企業
122社
認定取得
93社
コミット
(2年以内のSBT設定を表明)
29社

参加状況はこちら

最新情報はこちら(Science Based Targets、外部リンク)

RE100の参加日本企業
50社

サプライチェーン排出量算定時に参考となる資料

サプライチェーン排出量算定事例

国内外約110社の取組事例を紹介しています。
企業の算定目的、算定方法、活用方法、算定の課題などを掲載しております。
自社取組みの検討の際にご参照ください。

SBT(Science Based Targets)とは

パリ協定(世界の気温上昇を産業革命前より2℃を十分に下回る水準(Well Below 2℃)に抑え、
また1.5℃に抑えることを目指すもの)が求める水準と整合した、5年~15年先を目標年として
企業が設定する、温室効果ガス排出削減目標のことです。

RE100(Renewable Energy 100%)とは

RE100は、事業を100%再エネ電力で賄うことを目標とする取組のことです。

WMB(We Mean Business)とは

We Mean Businessは、企業や投資家の温暖化対策を推進している国際機関やシンクタンク、NGO等が構成機関となって運営しているプラットフォームです。

脱炭素経営促進ネットワーク141社参加中