環境研究総合推進費 年度別終了課題一覧表

平成27年度 終了課題一覧表

区分 開始年度 終了年度 課題
番号
研究課題名 課題代表者名 実施機関 中間評価 事後評価 終了研究成果報告書 概要 備考
戦略的研究開発領域
H23 H27 S-9 アジア規模での生物多様性観測・評価・予測に関する総合的研究 矢原 徹一 九州大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H23 H27 S-9-1 生物多様性評価予測モデルの開発・適用と自然共生社会への政策提言 宮下 直 東京大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 -
H23 H27 S-9-2 アジアの森林における遺伝子・種多様性アセスメント 舘田 英典 九州大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 -
H23 H27 S-9-3 アジア地域における生物多様性劣化が生態系の機能・サービスに及ぼす影響の定量的解明 中静 透 東北大学 S
中間評価
A
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
-
H23 H27 S-9-4 陸水生態系における生物多様性損失の定量的評価に関する研究 高村 典子 国立環境研究所 B
中間評価
A
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
-
H23 H27 S-9-5 海洋生態系における生物多様性損失の定量的評価と将来予測 白山 義久 海洋研究開発機構 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
-
H25 H27 S-11 持続可能な開発目標とガバナンスに関する総合的研究-地球の限られた資源と環境容量に基づくポスト2015年開発・成長目標の制定と実現へ向けて- 蟹江 憲史 慶應義塾大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 -
H25 H27 S-11-1 資源環境制約下の開発・成長の方向性と目標及び効果的ガバナンスの提示 蟹江 憲史 慶應義塾大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 -
H25 H27 S-11-2 資源環境制約の観点からの目標と指標の提示 馬奈木 俊介 九州大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 -
H25 H27 S-11-3 開発の観点からの目標と指標の提示 北村 友人 東京大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 -
H25 H27 S-11-4 持続可能な開発目標実現のためのガバナンスの研究 森 秀行 公益財団法人地球環境戦略研究機関 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 -
H25 H27 S-11-5 持続可能な開発目標とガバナンスに関する総合的研究-地球の限られた資源と環境容量に基づくポスト2015年開発・成長目標の制定と実現へ向けて-プロジェクト全体の管理 蟹江 憲史 慶應義塾大学 -
-
-
-
成果報告書 -
Goto Top
区分 開始年度 終了年度 課題
番号
研究課題名 課題代表者名 実施機関 中間評価 事後評価 終了研究成果報告書 概要 備考
統合領域
環境問題対応型研究
H25 H27 1-1302 プラットフォーム化を目指した日常行動に関わるLCAデータの整備と教材開発 花木 啓祐 東京大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要 提案時代表者:栗栖 聖
H25 H27 1-1303 生態系サービスのシナジーとトレードオフ評価とローカルガバナンスの構築 齊藤 修 国際連合大学 B
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 1-1304 「レジリエントシティ政策モデル」の開発とその実装化に関する研究 竹内 恒夫 名古屋大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
革新型研究開発(若手枠)
H27 H27 1RF-1501 社会・生態システムの統合化による生態系サービスの自然的・社会経済的価値の予測評価 武内 和彦 東京大学 -
-
A
事後評価
成果報告書 概要
H27 H27 1RF-1502 アジア地域における持続可能な消費・生産パターン定着のための政策デザインと評価 平尾 雅彦 東京大学 -
-
B
事後評価
成果報告書 概要
Goto Top
区分 開始年度 終了年度 課題
番号
研究課題名 課題代表者名 実施機関 中間評価 事後評価 終了研究成果報告書 概要 備考
低炭素領域
環境問題対応型研究
H25 H27 2-1301 コジェネレーションネットワーク構築のためのCO2削減・経済性・政策シナリオ解析 近久 武美 北海道大学 A
中間評価
B
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 2-1302 再生可能エネルギー技術の価値評価と導入戦略のための基盤構築 本藤 祐樹 横浜国立大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 2-1303 将来の温暖化条件下でのフロン対策強化によるオゾン層の脆弱性回避に関する研究 秋吉 英治 国立環境研究所 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 2-1304 温暖化予測に関わる北極域土壌圏の炭素収支の時空間変動 串田 圭司 日本大学 B
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
革新型研究開発(若手枠)
H25 H27 2RF-1303 低炭素と経済活性化を両立する生活・行動様式と地域環境デザイン方策の提案 平野 勇二郎 国立環境研究所 A
中間評価
B
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 2RF-1304 水蒸気量変動の気候変化に関する研究 藤田 実季子 海洋研究開発機構 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
Goto Top
区分 開始年度 終了年度 課題
番号
研究課題名 課題代表者名 実施機関 中間評価 事後評価 終了研究成果報告書 概要 備考
資源循環領域
研究事業
H25 H27 3K133002 水素を利用したチタン合金切削屑の高効率再資源化技術の実用化研究 近藤 勝義 大阪大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 3K133003 災害廃棄物分別土砂・篩下残渣の物性評価と、戦略的有効利用に向けた基準化 勝見 武 京都大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 3K133004 バイオリアクターによる廃二次電池溶解処理液からのMn,Ni,Co同時回収 大橋 晶良 広島大学 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
H25 H27 3K133005 溶媒抽出技術を基盤とする電子機器廃パネルからの環境保全型レアメタル循環システムの構築 馬場 由成 宮崎大学 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
H25 H27 3K133006 臭化銅溶媒系を用いた使用済み電子機器からの貴金属・レアメタル回収システムの開発 松野 泰也 東京大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 3K133007 焼却排ガス処理薬剤や飛灰処理キレートが埋立管理に与える影響と対策研究 樋口 壯太郎 福岡大学 A
中間評価
B
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 3K133008 光エネルギーを利用した廃液からの触媒的貴金属分離・回収技術の開発 木田 徹也 熊本大学 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
H25 H27 3K133009 廃電気電子機器中の難燃剤の環境挙動予測評価による適正管理技術の確立に関する研究 羽成 修康 産業技術総合研究所 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 3K133010 生物検定法による塩素化/臭素化ダイオキシン類測定評価法の確立と高度利用に関する研究 鈴木 剛 国立環境研究所 B
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 3K133011 プラスチック等が混入した弾性廃棄物地盤の力学及び環境特性に関する研究 山脇 敦 公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
H25 H27 3K133012 微生物及び粉砕・選鉱プロセスを導入した廃電子基板等からの有用金属回収システムの構築 宮田 直幸 秋田県立大学 A
中間評価
B
事後評価
成果報告書 概要
H26 H27 3K142004 ホタテガイ中腸腺を用いた廃電子基板からの貴金属回収技術の開発 富田 恵一 北海道立総合研究機構 -
-
A
事後評価
成果報告書 概要
次世代事業
H26 H27 3J142001 廃CRTファンネルガラス等の無害化技術の実証化研究 門木 秀幸 鳥取県衛生環境研究所 -
-
A
事後評価
成果報告書 概要
Goto Top
区分 開始年度 終了年度 課題
番号
研究課題名 課題代表者名 実施機関 中間評価 事後評価 終了研究成果報告書 概要 備考
自然共生領域
環境問題対応型研究
H25 H27 4-1301 親潮沿岸域のゼニガタアザラシと沿岸漁業の共存に向けた保護管理手法の開発 桜井 泰憲 北海道大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 4-1302 再導入による希少鳥類の保全手法の確立に関する研究 永田 尚志 新潟大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
H25 H27 4-1303 農薬による水田生物多様性影響の総合的評価手法の開発 林 岳彦 国立環境研究所 B
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 4-1304 島嶼−サンゴ礁−外洋統合ネットワーク系動態解明に基づく石西礁湖自然再生への貢献 灘岡 和夫 東京工業大学 A
中間評価
B
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
革新型研究開発(若手枠)
H25 H27 4RF-1302 環境DNA技術を用いた生物分布モニタリング手法の確立 土居 秀幸 兵庫県立大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
Goto Top
区分 開始年度 終了年度 課題
番号
研究課題名 課題代表者名 実施機関 中間評価 事後評価 終了研究成果報告書 概要 備考
安全確保領域
環境問題対応型研究
H25 H27 5-1301 光化学オキシダント生成に関わる未計測VOCの探索 梶井 克純 京都大学 B
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 5-1302 適切な農薬の後作物残留リスク評価に基づく実効的な管理技術の開発 清家 伸康 農業環境技術研究所 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 5-1303 日本型農業環境条件における土壌くん蒸剤のリスク削減と管理技術の開発 小原 裕三 農業環境技術研究所 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
H25 H27 5-1304 湖沼のブラックボックス負荷「底泥溶出」の定量評価に関する研究 今井 章雄 国立環境研究所 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 5-1305 母児POPs曝露量の質問票及び遺伝要因からの推定に関する研究 森 千里 千葉大学 A
中間評価
B
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 5-1306 日本海及び周辺域の大気・海洋における有機汚染物質の潜在的脅威に関する研究 早川 和一 金沢大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
H25 H27 5-1307 風力発電等による低周波音・騒音の長期健康影響に関する疫学研究 石竹 達也 久留米大学 B
中間評価
B
事後評価
成果報告書 概要
H26 H27 5-1401 バイオ蛍光法によるアスベスト検出技術の実用化とナノ材料動態追跡ツールへの応用 黒田 章夫 広島大学 -
-
A
事後評価
成果報告書 Pt 1
成果報告書 Pt 2
概要
H26 H27 5-1402 水系感染微生物による水環境汚染の把握と指標微生物管理の限界に関する研究 田中 宏明 京都大学 -
-
A
事後評価
成果報告書 概要
H26 H27 5-1455 潜在的自己抗体保有に関する疫学調査 黒田 嘉紀 宮崎大学 -
-
B
事後評価
成果報告書 概要
革新型研究開発(若手枠)
H25 H27 5RF-1302 環境ナノ粒子を介した有機汚染物質の人体曝露に関する研究 鳥羽 陽 金沢大学 A
中間評価
A
事後評価
成果報告書 概要
Goto Top