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瀬戸内海の動植物

瀬戸内海を代表する生物として、カブトガニ、ナメクジウオ、スナメリなどがいる。また、瀬戸内海には多くの魚類が生息しており、豊かな漁場となっている。

鳥獣保護では、平成27年度現在で鳥獣保護区699か所(面積:485千ha)が設定されており、このうち特別保護地区は97か所(面積:23千ha)が指定されている。

瀬戸内海における「鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律」に基づく特別保護地区

特別保護地区
注)瀬戸内海地域で海岸線を含むもののみ示した。


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