脱炭素化にむけた水素サプライチェーン・プラットフォーム

脱炭素水素サプライチェーンとは
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脱炭素化にむけた水素サプライチェーン・プラットフォーム 各種会合・イベント

各種会合

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脱炭素化にむけた水素の利活用推進に係る、各種会合の概要、資料を公開しています。

令和2年度 低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議 OpenDetail

令和2年度 低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議を開催しました

概要

地域資源である再生可能エネルギー由来等の低炭素水素の利活用を推進していくためには、地域を主導する地方自治体の役割が重要です。そこで、地方自治体の皆様の意見交換や関係強化を目的として、以下の通りの概要にて「自治体連絡会議」を開催いたしました。

日時 2020年11月30日 13:00-17:00
形式 オンライン
出席 全国から54自治体、有識者、経済産業省、事務局(環境省、委託事業者)
配布資料 講演資料_アフターコロナのグリーンリカバリー [PDF5.27MB] PDF
資料1_議事次第[PDF156KB] PDF
資料2_浪江町における水素利活用の取組[PDF3.25MB] PDF
資料3_新潟県の水素エネルギーの利活用の取組[PDF1.41MB] PDF
資料4_山梨県における水素利活用に向けた取組[PDF6.88MB] PDF
資料5_環境省における水素利活用に向けた取組[PDF2.20MB] PDF
資料6_水素社会実現に向けた経済産業省の取組[PDF3.32MB] PDF
資料7_水素実証事業における当社の取組事例と自治体との連携について[PDF2.22MB] PDF
資料8_連絡会議の今後の展開案[PDF826KB] PDF
2019年度 低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議 OpenDetail

2019年度 低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議を開催しました

概要

地域資源である再生可能エネルギー由来等の低炭素水素の利活用を推進していくためには、地域を主導する地方自治体の役割が重要です。そこで、地方自治体の皆様の意見交換や関係強化を目的として、以下の通りの概要にて「自治体連絡会議」を開催いたしました。

日時 2019年12月18日 15:30-17:30
場所 TKP大手町カンファレンスセンター
出席 全国から55自治体、事務局(環境省、委託事業者)
配布資料 2019年度_低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議[PDF37.3MB] PDF
平成30年度 低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議 OpenDetail

平成30年度 低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議を開催しました

概要

地域資源である再生可能エネルギー由来等の低炭素水素の利活用を推進していくためには、地域を主導する地方自治体の役割が重要です。そこで、地方自治体の皆様の意見交換や関係強化を目的として、以下の通りの概要にて「自治体連絡会議」を開催いたしました。

会議開催に先立ち、全国の1,788自治体を対象に「水素社会実現に向けた地方自治体の取り組みに関するアンケート」を実施しました。同アンケートにて会議へ参加を検討中と回答いただいた自治体に開催案内を送付し、出席者を取り纏めました。

日時 2018年12月17日 15:00-17:00
場所 大手町サンケイプラザ
出席 全国から68自治体、事務局(環境省、委託事業者)
配布資料 平成30年度_低炭素水素の利活用拡大に向けた自治体連絡会議資料[PDF15.6MB] PDF

各種イベント

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脱炭素化にむけた水素の利活用推進に係る、イベント情報を公開しています。

現在募集受付中のイベント

現在募集受付中のイベントはありません

過去のイベント

クリーン水素を通じたカナダと日本の連携に関するオンラインセミナーOpenDetail

クリーン水素を通じたカナダと日本の連携に関するオンラインセミナーを開催いたしました

概要

カナダと日本は世界の水素エネルギー分野におけるイノベーションをけん引しており、両国は水素部門の成長と発展に寄与すべく、水素戦略を公表してきました。水素技術は、運輸、発電、製造など様々な部門の脱炭素化を実現させ、今後数十年で何千もの雇用を創出すると考えられています。

本イベントでは、水素を利用したカナダ、日本のクリーンテクノロジー関連企業間での貿易・投資の拡大など、2050年カーボンニュートラル実現にむけた二国間の連携機会に関する議論を展開いたしました。

開催日時 2021年3月18日(木)、19日(金) 8:00-10:15
参加費 無料
開催・参加方法 オンライン
主催 環境省、カナダ 環境・気候変動省
リンク ■イベントリーフレットはこちらから
問い合わせ先 シンポジウム事務局(デロイトトーマツコンサルティング合同会社)
low_carbon_h2@tohmatsu.co.jp
オンライン水素シンポジウム「来る!水素社会 -地域でつくり地域でつかう水素の可能性-」OpenDetail

オンライン水素シンポジウム「来る!水素社会 -地域でつくり地域でつかう水素の可能性-」を開催いたしました

概要

環境省は、ウィズコロナ・ポストコロナ時代において「脱炭素社会への移行」「循環経済への移行」 「分散型社会への移行」という持続可能で強靭な経済社会への「リデザイン(再設計)」に取り組んでいます。

水素を活用して、これら3つの社会につながる取組みとは。水素社会の実現にむけて、地域の資源を活かして 水素をつくり、はこんで、ためて、つかうといった低炭素の取組みとは。実は身近に来ている水素社会とは。

本シンポジウムにおいて、水素の普及に向けた有識者、自治体などによる最新の動向を発信いたしました。

開催日時 2020年11月11日 13:30-15:30
参加費 無料
参加方法 YouTube
主催 環境省
リンク ■発表資料はこちらです
■アーカイブ動画はこちらです
■ご質問に対する回答集はこちらです
■著作権についてはこちらをご留意ください
■イベントリーフレットはこちらです
問い合わせ先 シンポジウム事務局(デロイトトーマツコンサルティング合同会社)
low_carbon_h2@tohmatsu.co.jp
未来・水素エネルギーフォーラムin富谷 OpenDetail

「未来・水素エネルギーフォーラムin富谷」を開催いたしました

概要

水素サプライチェーン構築のための「地域連携・低炭素水素技術実証事業」として、「富谷市における既存物流網と純水素燃料電池を活用した低炭素水素サプライチェーン実証」を宮城県富谷市にて進めております。

水素エネルギー技術の可能性拡大と新たな実証の立ち上げ、最先端技術を活用する主役となる次世代(中高生)の育成、一般市民への啓発活動を目的として、令和元年12月13日(土)・14日(日)に「未来・水素エネルギーフォーラムin富谷」を開催いたしました。

次世代の科学技術を担う中高生、 研究者、ベンチャー、大企業が一堂に会し、これからの暮らしのあり方について議論をいたしました。

日時 2019年12月13日(土) 9:30-17:30
2019年12月14日(日) 9:30-18:00
場所 成田公民館(宮城県富谷市)
配布資料 未来・水素エネルギーフォーラムパンフレット[PDF20MB] PDF
リンク 全体:
未来・水素エネルギーフォーラムNewWindow
個別プログラム:
超異分野学会 富谷フォーラム2019NewWindow
北海道水素フォーラムinしらぬか OpenDetail

「北海道水素フォーラムinしらぬか」を開催いたしました

概要

水素サプライチェーン構築のための「地域連携・低炭素水素技術実証事業」として、「小水力由来の再エネ水素の導入拡大と北海道の地域特性に適した水素活用モデルの構築実証」を北海道白糠町にて進めております。

水素社会の実現にむけて、この実証事業の意義と重要性を道内外に訴求するため、令和元年度10月19日(土)・20日(日)に「北海道水素フォーラムinしらぬか」を開催いたしました。

日時 2019年10月19日(土) 9:00-17:00
2019年10月20日(日) 8:30-15:00
場所 白糠町社会福祉センター
配布資料 北海道水素フォーラムパンフレット[PDF429KB] PDF