自然環境・生物多様性

沖合域における海洋保護区の設定に向けた検討について

 2018年5月28日に開催された第35回中央環境審議会自然環境部会における議題「海洋環境をはじめとする自然環境の保全につき講ずべき措置について(諮問)」において、沖合域における海洋保護区の設定に向けた検討会を2回程度開催して、自然環境部会の答申を得ることが了承されました。これを踏まえ、「沖合域における海洋保護区の設定のあり方」を検討するため、沖合域における海洋保護区の設定に向けた検討会を開催しました。

沖合域における海洋保護区の設定に向けた検討会

2018年6月20日 第1回 議事次第・議事録・資料

2018年8月17日 第2回 議事次第・議事録・資料

沖合域における海洋保護区の設定に向けた検討会の成果

沖合域における海洋保護区の設定のあり方(とりまとめ) [PDF 392KB]

関連資料1 我が国の海洋保護区の設定状況 [PDF 283KB]

関連資料2 各海洋生態系の特徴、保全すべき生態系、懸念について [PDF 596KB]

関連資料3 エコシステムアプローチ・予防的アプローチ [PDF 296KB]

関連資料4 沖合海底域の地形・生態系と重要海域 [PDF 166KB]

関連資料5 自然環境保全法の概要 [PDF 198KB]

関連資料6 用語集 [PDF 242KB]

Adobe Readerのダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。Adobe Reader(無償)をダウンロードしてご利用ください。

ページ先頭へ