国民公園及び千鳥ケ淵戦没者墓苑

皇居外苑ニュース

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バックナンバー2018

46件の記事があります。

2019年01月01日あけましておめでとうございます。

皇居外苑バックナンバー2018 / 北の丸公園ブログ / 季節の便り

皆様、あけましておめでとうございます。

本年も、北の丸公園のブログをよろしくお願いいたします。

ナンテンの実 (2018.12.26 管理事務所前にて撮影)

メギ科に分類される植物です。日本、中国、東南アジアに分布しています。

6月から7月に白い小さな花を咲かせ、実は11月から2月頃まで観賞することが出来ます。

ナンテンはその名から難を転ずることに通じるため、魔除け、厄除けとして古くから庭木として植えられてきた縁起の良い木です。

このナンテンは栽培の歴史も古く、多くの園芸品種が作られました。

白い実のなるシロミナンテン、小型で丸みのある葉を付けるオタフクナンテンなど、

様々な品種のある、身近な植物です。

新たな年が皆様にとってご多幸でありますよう、心からお祈り申し上げます。

環境省ではCOOLな次世代の暮らし方でCO2を削減する取り組みを紹介するサイトを開設しています。

(URL https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/index.html

11月1日よりウォームビズが始まっています。

(ウォームビズURL https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/warmbiz/

北の丸公園内の施設等年末年始のご案内

開館・開園状況・イベントの開催状況については各施設へお問い合わせください。

北の丸駐車場

北の丸駐車場は第1、第2駐車場は1月1日のみ休業となっております。

北の丸休憩所 ザ・フォレスト北の丸

年末年始も通常通りご利用いただけます。

一般参賀について

一般参賀に関するお問い合わせは、宮内庁へお問い合わせ下さい。

※一般参賀テレホンサービス(03-3211-1475).

※一般参賀の詳細は「宮内庁一般参賀」をご参照ください。

「一般参賀」に伴う混雑等の緩和及び皇居外苑駐車場の出入口の変更について

北の丸公園近隣の文化施設等のご案内 

開館・開園状況・イベントの開催状況については各施設へお問い合わせください。

  • 千鳥ケ淵戦没者墓苑

    年末年始も通常通りご利用いただけます。なお、10月1日から3月31日までの間は、開苑時間が午前9時から午後4時までとなっております。詳しくは、千鳥ケ淵戦没者墓苑管理事務所へお問い合わせください。

  • 千鳥ヶ淵緑道及び千鳥ヶ淵ボート場

    緑道は、年末年始も通常通りご利用いただけますが、千鳥ヶ淵ボート場は、12月1日から2月28日までお休みです。詳しくは、千代田区役所等にお問い合わせください。

  • 皇居東御苑及び三の丸尚蔵館

    皇居東御苑及は、2018年12月28日から2019年1月4日まで休館します。

    三の丸尚蔵館は、2018年12月25日から2019年1月18日まで休館します。

    詳しくは、宮内庁までお問い合わせください。

  • 科学技術館

    科学技術館は、2018年12月28日から2019年1月3日まで休館します。

    詳しくは、科学技術館にお問い合わせください。

  • 国立公文書館

    国立公文書館は、2018年12月28日から2019年1月4日まで休館します。

    詳しくは、国立公文書館にお問い合わせください。

  • 昭和館

    昭和館は、2018年12月28日から2019年1月4日まで休館します。

    詳しくは、昭和館にお問い合わせください。

  • 日本武道館

  • 千代田区立図書館

    2019年1月1日から1月3日まで休館します。詳しくは、千代田区図書館にお問い合わせください。

  • 日比谷公園

  • 箱根駅伝に伴う近隣道路の交通規制について

    皇居外苑に近接する道路(日比谷通り)等では、1月2日及び3日に開催される第95回東京箱根間往復大学駅伝競走に伴う交通規制が予定されています。詳しくは箱根駅伝公式ホームページに掲載されている〈交通規制のご案内〉でご確認下さい

    (順不同)

    北の丸公園の最寄り駅のご案内

    運行状況や利用案内は、次の各駅へお問い合わせください。

(順不同)

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2018年12月28日年末のご挨拶と年始のご案内

皇居外苑お知らせ / バックナンバー2018 / 北の丸公園ブログ / 季節の便り

月日は早いもので、2018年も残すところあとわずかとなりました。

本年も北の丸公園ブログ記事をご覧いただき、誠にありがとうございました。

来年もブログ記事を少しでもよくできるよう、引き続きご愛顧のほど

よろしくお願いいたします。