報道発表資料
「地域資源を活用したレジリエントなエネルギー・経済循環」の実現に向けて、地方公共団体や事業者との勉強会や、全国知事会・全国市長会・全国町村会との意見交換を踏まえ、今後の施策の方向性を取りまとめました。
■ 背景・趣旨
脱炭素先行地域等での取組を各地に横展開していくことで、「地域資源を活用したレジリエントなエネルギー・経済循環」の実現につなげていくために、今後の施策の方向性について取りまとめました。本取りまとめにおいては、脱炭素先行地域等のこれまでの成果や、災害の激甚化や資源の域外流出、人口減少等の地域をとりまく状況を踏まえ、今後推進していくべき取組の方向性として「防災・レジリエンス強化モデル」、「国内資源活用モデル」、「地域経済活性化モデル」を示しております。
なお、本資料は、「地域資源を活用したレジリエントなエネルギー・経済循環の実現に向けた勉強会」や「地域脱炭素に関する国と地方の意見交換会」を踏まえ、環境省で取りまとめたものです。
【参考】地域資源を活用したレジリエントなエネルギー・経済循環の実現に向けた勉強会
脱炭素先行地域等での取組を各地に横展開していくことで、地域資源を活用したレジリ エントなエネルギー・経済循環の実現につなげていくために、石原環境大臣が地方公共団体や地域金融機関、事業者等の方々と意見交換を行う勉強会。
https://policies.env.go.jp/policy/roadmap/preceding-region/#studygroup
【参考】地域脱炭素に関する国と地方の意見交換会
地域脱炭素の推進に関する国と地方の一層の連携強化のため、環境省政務と全国知事会・ 全国市長会・全国町村会の代表者が意見交換を行うもの。
https://www.env.go.jp/page_00479.html
なお、本資料は、「地域資源を活用したレジリエントなエネルギー・経済循環の実現に向けた勉強会」や「地域脱炭素に関する国と地方の意見交換会」を踏まえ、環境省で取りまとめたものです。
【参考】地域資源を活用したレジリエントなエネルギー・経済循環の実現に向けた勉強会
脱炭素先行地域等での取組を各地に横展開していくことで、地域資源を活用したレジリ エントなエネルギー・経済循環の実現につなげていくために、石原環境大臣が地方公共団体や地域金融機関、事業者等の方々と意見交換を行う勉強会。
https://policies.env.go.jp/policy/roadmap/preceding-region/#studygroup
【参考】地域脱炭素に関する国と地方の意見交換会
地域脱炭素の推進に関する国と地方の一層の連携強化のため、環境省政務と全国知事会・ 全国市長会・全国町村会の代表者が意見交換を行うもの。
https://www.env.go.jp/page_00479.html
連絡先
環境省大臣官房地域脱炭素事業推進課
- 代表
- 03-3581-3351
- 直通
- 03-5521-8233
- 課長
- 沼田 正樹
- 総括補佐
- 大野 皓史
- 課長補佐
- 飯野 祐平
- 係長
- 竹川 佳春
- 担当
- 伊藤 巧真
