メニューをスキップします

環境省ホーム > 政策分野・行政活動 > 政策分野一覧 > 自然環境・生物多様性 > 生物多様性の観点から重要度の高い海域 > 沿岸域 > 15807 響灘南部

 

沿岸域 15807 響灘南部

基本情報 別ウィンドウが開きます出典

該当市区町村 山口県下関市
面積(平方キロメートル) 27

選定理由 別ウィンドウが開きます抽出基準

基準2が高く選定されたため

特徴 別ウィンドウが開きます出典

響灘南部、下関市周辺の海域である。複数の魚類、頭足類の産卵場が含まれる。

環境情報 別ウィンドウが開きます出典

干潟(平方キロメートル)  
藻場(平方キロメートル) 1.8
サンゴ(平方キロメートル)  
自然海岸の長さ(キロメートル) 20.5
自然海岸の占める割合(パーセント) 53.6
砂堆(在情報)  
マングローブ  

生物情報の例(※) 別ウィンドウが開きます出典

■基準2
【鳥類】
イソヒヨドリ(営)
【魚類】
カタクチイワシ(産)
トラフグ(産)
マアジ(産)
マイワシ(産)
【頭足類】
アオリイカ
ケンサキイカ
マダコ
■基準7
【貝類】
ヤマトクビキレガイ
【維管束植物】
ウラギク

※掲載種は抽出基準に合致するとして解析に用いた種のリストであって、当該海域に分布する種全てではない。
生物情報の例の凡例:無印:その種の分布情報あり。(営):営巣地・繁殖地に隣接する海域。(産):産卵海域。(※):解析には用いていないが、種の生息が確認されたとして追加で掲載したもの。(★):解析には生息情報を用いたが、当該海域では近年生息・生育の確認がない、あるいはすでに絶滅した可能性があるもの。

 

 

このページのトップへ戻る