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「自然観察の森」と名のつくところは、全国に10ヶ所あります。
身近な自然の喪失が進む大都市やその周辺部において、野鳥や昆虫をはじめ身近な自然とふれあえる場所を整備し、
自然観察などを通じた自然保護教育推進の拠点とすることを目的として、整備されました。
自然観察の森では区域に残されている自然環境を保全しながら、いろいろな生き物が生息できる環境づくりを行っています。
このような自然環境を自然観察の場として活用していくのに必要な、観察施設やネイチャーセンターなどを整備しています。
自然観察の森の中は、雑木林やスギ林、湿地、池などがあり、野鳥や様々な生き物が生息する自然の宝庫となっています。
自然観察の森の情報が集められているネイチャーセンターでは動物や植物、昆虫の資料展示を行っています。
自然観察の森のスタッフによる野鳥などの観察会や自然体験プログラムも定期的に行われています。
ネイチャーセンターの利用や森に入るのは無料です。(一部の自然観察の森では駐車場の利用料を徴収)
子どもから大人まで安心して利用できる施設となっています。
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