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課  題  名

H-064 気候変動に対処するための国際合意構築に関する研究(598KB)
(Abstract of the Final Report)[PDF](96KB)

課題代表者

亀山 康子(独立行政法人国立環境研究所地球環境研究センター温暖化対策評価室)

研究期間

平成18−20年度

合計予算額

69,239千円(うち20年度 24,015千円)

研究体制

 (1)気候変動対処を目的とした国際レジームの構成要素となる諸制度の実施および
    今後の進展(What)に関する研究:将来枠組み、適応、イベントリーに関する研究

      (独立行政法人国立環境研究所)

 (2)気候変動対処を目的とした国際レジームの構成要素となる諸制度の実施および
    今後の進展(What)に関する研究:国際排出量取引制度

      (兵庫県立大学)

 (3)気候変動対処を目的とした国際レジームの構成要素となる諸制度の実施および
    今後の進展(What)に関する研究:遵守手続き に関する研究

      (龍谷大学)

 (4)気候変動対処を目的とした国際レジームの構成要素となる諸制度の実施および今後
    の進展(What)に関する研究:森林吸収源

      (早稲田大学)

 (5)気候変動対処を目的とした国際合意に至るプロセス(How)に関する研究:主要国
      (財団法人地球環境戦略研究機関)

 (6)気候変動対処を目的とした国際合意に至るプロセス(How)に関する研究
    :アジア地域

      (東京工業大学)