環境省保健・化学物質対策環境リスクの低減化審法HP

化学物質関連情報

◇ 有機顔料中に副生するPCBについて

◇ PFOSを含有する消火器・泡消火薬剤等の取扱い及び処理について

◇ 高分子化合物に関する安全性評価情報の提供依頼について

※情報提供についてのマニュアルはこちら※平成24年5月11日改訂

◇ 化学物質審査規制法に基づく第一種特定化学物質に相当する化学物質に係る中央環境審議会の審議結果について

平成21年6月26日に開催された第89回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会において、 「残留性有機汚染物質に関するストックホルム条約の附属書改正に伴い追加された9種類の物質(12物質)を第一種特定化学物質に指定することが適当である」との結論が得られました。

◇ 化学物質審査規制法の見直しに関するシンポジウムについて

平成20年6月29日、三省合同審議会において見直しの検討が進められている化学物質審査規制法について、市民団体等から意見を聴取し、関係者による意見交換を行うために「化学物質審査規制法の見直しに関するシンポジウム」が開催されました。その概要及び発表資料です。

◇ 第二種特定化学物質に係る表示とGHSについて

平成19年1月12日、第二種特定化学物質に係る表示項目と、「化学品の分類および表示に関する世界調和システム(GHS)」に基づく表示の関係についての整理

◇ 第一種特定化学物質ヘキサクロロベンゼンの副生事案について

平成18年2月、第一種特定化学物質であるヘキサクロロベンゼンが他の化学物質の合成過程で副生している事例が報告されました。その関連情報です。

◇ 2-(2H-1,2,3-ベンゾトリアゾール-2-イル)-4,6-ジ-tert-ブチルフェノールの第一種特定化学物質指定について

平成18年1月13日に開催された第52回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会において、「2-(2H-1,2,3-ベンゾトリアゾール-2-イル)-4,6-ジ-tert-ブチルフェノールを第一種特定化学物質に指定することが適当である」との結論が得られました。その関連情報です。

◇ OECDにおけるMutual Acceptance of Notifications(MAN)の実現に向けたパラレル・プロセス パイロット・フェーズへの化審法の対応について

◇ 「エコインターンシッププログラム」について

大学(院)生を企業の環境管理部門にインターンシップ生として派遣し、企業における環境管理に関する業務を体験してもらうことを目的とした、『エコインターンシッププログラム』を平成19年度から平成20年度にかけて実施しました。