報道発表資料

令和3年3月31日 この記事を印刷

令和2年度再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会報告書の公表について

 環境省と経済産業省は「令和2年度再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会」(座長:大塚 直 早稲田大学法学部教授)にて、このほど報告書を取りまとめましたので公表します。

1.経緯

 この検討会は、令和3年1月から3月までの全4回にわたり、「令和2年度再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会」を開催し、再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方について議論を行ってまいりました。
 この度、「令和2年度再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会報告書」が取りまとめられましたので、公表いたします。

【添付資料】
・令和2年度再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会報告書
※以下の環境省ホームページ(環境影響評価情報支援ネットワーク、再生可能エネルギーの適正な導入に向けた環境影響評価のあり方に関する検討会)より御確認ください。
http://assess.env.go.jp/4_kentou/4-1_kentou/reportdetail.html?page=4_kentou/index&kid=19

連絡先

環境省大臣官房環境影響評価課

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8236
  • 課長堀上 勝(内線 6230)
  • 課長補佐森田 紗世(内線 6234)
  • 専門官會田 義明(内線 6235)
  • 担当栁田 邦玲雄(内線 6235)
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