産業構造審議会製造産業分科会化学物質政策小委員会制度構築ワーキンググループ(第13回)、中央環境審議会環境保健部会化学物質対策小委員会(第5回)(第2回化管法見直し合同会合)議事要旨

1.日時

令和元年5月22日(水)10:00~12:00

2.場所

経済産業省(別館)312各省庁共用会議室

3.出席委員(○はワーキンググループ、小委員会の両方に所属)

産業構造審議会製造産業分科会化学物質政策小委員会制度構築ワーキンググループ

 東海座長           有田委員          及川委員

 笠井説明員(吉住委員代理)  蒲生委員          榊原委員         

○坂田委員          ○崎田委員          森田委員          

 山口委員           吉田委員

中央環境審議会環境保健部会化学物質対策小委員会

 新美委員長          青木委員          赤渕委員

 浅見委員           大塚委員          菅野委員

○坂田委員          ○崎田委員          白石委員           

 鈴木委員

4.議題

(1)化学物質排出把握管理促進法の見直しについて

  ・取りまとめ

(2)その他(事業者の取組等)

5.議事

 会議は公開で行われた。

・議題(1)について、事務局から資料1、参考資料1及び参考資料4を用いて説明がなされた後、議論がなされた。
・議論を踏まえた「産業構造審議会製造産業分科会化学物質政策小委員会制度構築ワーキンググループ、中央環境審議会環境保健部会化学物質対策小委員会合同会合取りまとめ(案)」の文案の修正については、東海座長及び新美委員長に一任とされ、その後、パブリックコメントを実施し、広く一般から意見を募集することとなった。
・パブリックコメント終了後の対応については、東海座長及び新美委員長に一任とされた。

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