環境省 「星空を見よう」星空観察情報サイト
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2018年07月「星空を見よう」ウェブサイト公開しました。
2018年07月平成30年度夏の星空観察について、決まりました。詳しくは、「星空を見てみよう」をご覧ください。
2018年07月第30回「星空の街・あおぞらの街」全国大会は、平成30年10月6日(土)・7日(日)に香川県高松市で開催します。詳細が決まりましたら、環境省「星空の街・あおぞらの街」全国大会のページでお知らせします。
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2018年07月

「星空を見よう」ウェブサイト公開しました。

2018年07月

平成30年度夏の星空観察について、決まりました。詳しくは、「星空を見てみよう」をご覧ください。

2018年07月

第30回「星空の街・あおぞらの街」全国大会は、平成30年10月6日(土)・7日(日)に香川県高松市で開催します。詳細が決まりましたら、環境省「星空の街・あおぞらの街」全国大会のページでお知らせします。

星空観察

環境省では、星空観察を通じて光害(ひかりがい)や大気汚染等に気づき、環境保全の重要性について関心を深めていただくこと、良好な大気環境や美しい星空を観光や教育などの地域資源としても活用していただくことを目指し、星空観察を推進しています。

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「星空の街・あおぞらの街」全国大会・全国協議会

「星空の街・あおぞらの街」全国協議会は、大気環境の保全に対する意識を高め、郷土の環境を活かした地域おこしの推進を目的として活動しています。また、環境保全への啓発・普及等において、各地域で優れた活動を行った団体及び個人に対して環境大臣賞の授与などを行っています。

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メッセージ

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2010年にスペースシャトルに搭乗した、宇宙飛行士山崎直子さんから、星空を観察するみなさんへの応援メッセージです。

子供の頃に星空を見上げたことが、宇宙に興味を抱く原点でした。地球も私たち人間も、元々は星のかけらで出来ています。宇宙に滞在中、宇宙は故郷のような存在だと感じました。

星空を観察することは、広い視点から、地球や自分自身がどこから生まれ、今どこにいて、どこに向かおうとしていくのかを知ることにつながります。それが、私たちの「宇宙船地球号」を守ることにも繋がっていくことでしょう。

星空を見上げる人が増えることを願い、星空観察事業の推進を応援いたします。

山崎直子さんのサイン画像

山崎直子さんの画像
国際宇宙ステーションの画像

山崎直子

千葉県生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了後、宇宙航空研究開発機構(当時、宇宙開発事業団)に入社。1999年、宇宙飛行士候補者に選ばれ、2001年認定。2004年ソユーズ宇宙船運航技術者、2006年スペースシャトル搭乗運用技術者の資格を取得。2010年4月、スペースシャトル・ディスカバリー号に搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)組立補給ミッションSTS-131に従事した。2011年8月JAXA退職。内閣府宇宙政策委員会委員、日本宇宙少年団(YAC)アドバイザー、女子美術大学客員教授、日本ロケット協会理事・「宙女」委員長、宙ツーリズム推進協議会準備委員、星取県推進会議顧問、などを務める。

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2010年にスペースシャトルに搭乗した、宇宙飛行士山崎直子さんから、星空を観察するみなさんへの応援メッセージです。

子供の頃に星空を見上げたことが、宇宙に興味を抱く原点でした。地球も私たち人間も、元々は星のかけらで出来ています。宇宙に滞在中、宇宙は故郷のような存在だと感じました。

星空を観察することは、広い視点から、地球や自分自身がどこから生まれ、今どこにいて、どこに向かおうとしていくのかを知ることにつながります。それが、私たちの「宇宙船地球号」を守ることにも繋がっていくことでしょう。

星空を見上げる人が増えることを願い、星空観察事業の推進を応援いたします。

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山崎直子

千葉県生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了後、宇宙航空研究開発機構(当時、宇宙開発事業団)に入社。1999年、宇宙飛行士候補者に選ばれ、2001年認定。2004年ソユーズ宇宙船運航技術者、2006年スペースシャトル搭乗運用技術者の資格を取得。2010年4月、スペースシャトル・ディスカバリー号に搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)組立補給ミッションSTS-131に従事した。2011年8月JAXA退職。内閣府宇宙政策委員会委員、日本宇宙少年団(YAC)アドバイザー、女子美術大学客員教授、日本ロケット協会理事・「宙女」委員長、宙ツーリズム推進協議会準備委員、星取県推進会議顧問、などを務める。

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