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「星空の街・あおぞらの街」全国協議会は、環境保全への啓発・普及等において、各地域で優れた活動を行った団体及び個人に対して環境大臣賞の授与などを行っています。

平成30 年度 香川県高松市大会 表彰団体・個人

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第 30 回 環境大臣賞 団体賞

富山県天文学会

(富山県)

天文同好会として、50年以上にわたり県内各地で活動、小学校や宿泊施設、地域団体等からの依頼を受けて、毎年数多くの移動天文教室や星空観測会、講演活動等を行っており、美しい星空の素晴らしさや星空観察の面白さについて伝えている。

富山県が推進する大気環境保全啓発事業「とやまスターウォッチング」には中心メンバーとして参画している。星空観察の手引書「星空観察のススメ」や、星の見やすいスポットをまとめた「とやま星空マップ」を天文・星空観察の専門家として監修し、富山の星空の魅力を伝えるとともに、美しい星空を守るための大気環境保全の重要性の啓発、光害への関心を高める取り組みにも貢献している。

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★受賞者コメント

このたび、環境大臣賞という名誉ある賞を頂き、誠にありがとうございます。富山県天文学会は、長年、星空の活動を通して天文の普及や子どもたちへの教育を行ってきました。これからも、富山の星の魅力、美しさや面白さをみなさんに伝えていきたいと思います。

会のメンバーと一緒に星空を見ることが、一番の楽しみです。仲間と一緒に学ぶことの楽しさも伝えつつ、活動を発展させていきたいと思います。

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第 30 回 環境大臣賞 個人賞

小島 茂美

(香川県高松市)

自宅に25cmの反射望遠鏡を備えた私設の天文台を設け、これを子どもたちや地域の方々、アマチュア天文家などに開放し、天体観測や天体写真の撮り方を指導するなど、広く宇宙の魅力を伝えるとともに、大気保全の大切さへの関心を高める活動を続けている。

毎年200人以上が参加する「鬼無星を見る会」は、これまで35年間継続しており、星空観察の楽しさの啓発や地域のつながりにも貢献している。

「四国天文協会」設立時から香川県支部長や顧問として指導的な役割を果たし、大気環境保全の普及啓発にも長年取り組んでいる。

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★受賞者コメント

この度は、栄えある「環境大臣賞」をいただき誠にありがとうございました。

長年にわたって、私が活動してきたことが、こういう形で評価され、思いがけない受賞で大変うれしく思っております。

これも県内のアマチュア天文家の仲間の皆様が、天体望遠鏡などを持ち寄り、活動に御協力して下さったおかげでございまして、感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも、美しい夜空に感動する心を、次世代に伝えていきたいと思っています。

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第 30 回 協議会会長賞 団体賞

一般社団法人 天体望遠鏡博物館

(香川県さぬき市)

「天体望遠鏡」を展示物とする世界初の博物館として2016年に開館。

公共施設の大型天体望遠鏡や個人の貴重な天体望遠鏡を譲り受けて移設・修復し、収蔵数は300台を超えている(2018年現在)。

昼間はボランティアスタッフが案内する「天体望遠鏡を見て楽しむ館内ツアー」を行っている。「太陽黒点・プロミネンス観察」や自宅で星空を見る機会を増やすための「天体望遠鏡工作教室」「天体望遠鏡使い方教室」も開催している。

寄贈された各種天体望遠鏡を活用しての「夜間天体観望会」は、毎回多数の参加者が訪れている。

展示品の天体望遠鏡がリユースされているだけでなく、博物館の施設も閉校となった小学校の校舎をリユースしている。

スタッフは全員ボランティアであり、天体望遠鏡の移設・修復費用の多くも協賛企業、市民からの寄付で賄われている。

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★受賞者コメント

これまで、星空や天体を観望する楽しさ、天体望遠鏡を使ってより詳しく観察する楽しさを通じて、自然環境の大切さを幅広い世代に伝えていく活動を行ってきました。この度の受賞を機会に、より多くの方に環境保全の重要性に関心をもってもらい、さらに観察指導者の育成にも取り組んでいく所存です。

この度の受賞はボランティアスタッフにとって、大きな励みとなりました。いつも支援くださっている関係各位にこの場をお借りして感謝申し上げます。

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第 30 回 協議会会長賞 個人賞

藤川 繁久

(香川県観音寺市)

これまで日本人が発見した彗星は、現在までに約86個であるが、藤川氏はそのうちの10個を発見しており、存命の日本人では最多である。さらにそのうち7個の彗星には、藤川氏の名前が付けられている。近年は、新星や矮新星の発見にも力を入れており、2012年以降、4個の新星、3個の矮新星を発見している。

個人の天文施設「ぼくらの星空」を子どもたちに開放するほか、市や小学校と協力して講演会や観望会を行うなど、広く市民に対して星空観察の魅力を発信している。

光害対策についても関心を持ち、夜間の過剰な照明やサーチライトの使用禁止等にも取り組んでおり、講演会等で光害の防止について訴えている。

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★受賞者コメント

この度は「星空の街・あおぞらの街」全国協議会会長賞という、身に余る賞をいただき、誠にありがとうございました。

厚くお礼を申し上げます。

私は、人生のライフワークとして半世紀、天体掃索一本に打ち込んできました。そしてその合間を拾って自己流の一般公開を続けてきました。レンズを覗き込む子どもたちの真剣な眼差しに、私も吸い込まれ、同じ目線で共に楽しんできた在りし日が走馬灯のように浮かんできます。

時代は大きく変わってきたけど、このスタイルはこれからも続きます。

自然科学の普及と発展に微小なりとも寄与出来れば、アマチュアとしてこの上ない喜びを感じています。

ありがとうございました。

平成29 年度 長野県南牧村大会 表彰団体・個人

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第 29 回 環境大臣賞 団体賞

スタービレッジ阿智誘客促進協議会

(長野県阿智村)

平成18 年に環境省が当時行っていた「全国星空継続観察事業」の一般参加団体による写真撮影結果において、夜空の明るさが星の観測に適していた場所(夏期観察)第1位となった結果をもとに、「星」をキーワードに、地域が一丸となってナイトツアーの企画や特別講演会、観察会をおこなっている。

さまざまなメディアにも取り上げられ、「星の村」として集客や認知が広がり、誘客実績は、年々増加しているほか、星空を通じて広域的な交流が活発になった。

さらに、星空が魅力的な地域資源であること、美しい星空が見える環境を後世に受け継ごうという意識などの地域愛が生まれ、住民の環境保全意識の浸透につながったほか、星空ツアースタッフとしての雇用促進や定住促進にもつながり、郷土の環境を活かした地域おこしに成功している。

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★受賞者コメント

この度は栄えある「環境大臣賞」を頂き、誠にありがとうございました。当村は昼神温泉を中心とする観光資源としてではなく、特に子供達の教育のためこの星空の取り組みをさらに発展させていこうと思っています。地域の素晴らしさを再確認し、自分達の地域を守っていってもらいたいという願いです。一歩先行く環境にやさしい村として発展していく事をお約束し、御礼の言葉と致します。

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第 29 回 環境大臣賞 個人賞

河本 玲子

(長野県南牧村)

国立天文台野辺山宇宙電波観測所の近くに位置するホテルのグラウンドで、平成 19 年より 宿泊者向けに星空鑑賞会を毎日開催し、年間約1 万人の参加者に星空の魅力と感動を与えて いる。 天候等で鑑賞できない場合は、屋内のプラネタリウムで鑑賞会を実施するなど、10 年間毎日継続して活動を行い、大気環境の重要性を広げる活動を行っている。 さらに、独学で星空案内人の資格を取得し知識を深め、野辺山の街灯や看板の明かりの影響 を受けない、漆黒の夜空の大切さやその知識を伝えるなどの普及啓発活動を展開している。 近年では、「野辺山星の会」の会長を務め、多方面で星空の素晴らしさを広める活動を行っ ているほか、地域の小中学校へ出向き、星空観察会などの出前講座を行うなど、離れつつある 科学や天文学に興味を抱いてもらえるよう、環境教育にも力を入れている。

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★受賞者コメント

この度、環境大臣賞という素晴らしい賞をいただき大変光栄に思うと共に、身が引き締まる気持ちでいっぱいです。

南牧村(野辺山高原)の素晴らしい星が見える豊かな環境と、約10 年毎晩行わせていただいております星空観察会にご参加いただきましたお客様のおかげでいただけたと思います。

これからも南牧村(野辺山高原)の星空をご覧いただき、宇宙を感じ地球を大切にする気持ちを持っていただければと願っております。ありがとうございました。

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第 29 回 協議会会長賞 団体賞

佐久市天体観測施設 うすだスタードーム

(長野県佐久市)

大気環境保全に対する高い意識により、平成8年から平成24 年まで長期にわたり「全国星空継続観察」へ継続的にデータを提供し、また、天体観測活動を通じて、一般の方々への普及啓発活動に積極的に取り組んでいる。

平成17 年に佐久市で開催された第17 回「星空の街・あおぞらの街」全国大会では、その活動の結果を報告した。

公開天文台(うすだスタードーム)において、開館日は20 年間毎日観望会を開き、天文イベントに合わせた観望会や講演会、関連施設を巡るバスツアーなどを企画し、大気環境保全の啓蒙活動を展開しているほか、近年は「信州佐久星空案内人の会」(星のソムリエ)の養成事業を始め、地域の天文指導者の育成・天文ファンの獲得に努めているなど、一般市民が関心を持ち得る活動を継続して行っている。

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★受賞者コメント

この度は、「星空の街・あおぞらの街」全国協議会の天の川賞をいただき、ありがとうございました。当館のような公開天文台での天体観望は、地球の大気を通して行うために、常に大気環境の観測でもあります。また、天文学的な知見は、地球環境を宇宙から捉え直す視点を与えてくれます。今後も天文普及活動とともに、そこから自然に表れてくる環境への関心と保全意識の啓発に努めていきたいと思います。

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第 29 回 協議会会長賞 個人賞

吉田 偉峰

(岩手県盛岡市)

一戸町観光天文台において平成21 年度から8 年間継続して全国星空継続観察を行っており、参加者が観測しやすい独自の観測報告シートを作成するなど、長く指導的な役割を担っている。

観光天文台の星空解説のほか、街中星空観察会も行い、多くの地域市民が星空に触れる機会を創出し、さらに過剰な照明が環境に影響を与える「光害」についての啓発活動も行っている。

盛岡星まつりの企画運営や岩手県内各地の関連団体とのネットワークを構築し、広域的に星空調査を行うなど、地域の大気環境を守る活動も行っている。

星空観察活動の成果を、環境教育活動、セミナーを通じて地域に発信しているほか、岩手県の環境アドバイザーや地球温暖化防止活動推進員を務めるなど、星空環境問題のみならず、大気保全、地球温暖化問題などの分野において普及啓発活動を展開している。

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★受賞者コメント

星空の観察は、壮大な宇宙にふれる非日常的な体験です。私たちは星空を見上げながら、人類の存在の小ささや惑星地球の大切さを実感することができます。また、宇宙を見る目で地球を見つめることで、光害や温暖化などの惑星規模の問題にも向き合えるグローバルな視点も得られます。星空を眺めるひとときを通して、ひとりひとりが感じることの多様性が、星空の魅力でもあります。これからも、より多くの方々に星空の面白さを伝えられるように活動を続けていきたいと思います。

平成28 年度 高知県四万十町大会 表彰団体・個人

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第28 回 環境大臣賞 団体賞

富山市科学博物館附属富山市天文台

(富山県富山市)

昭和31 年、日本で3 番目の公開天文台として開館して以来、60 年にわたり広く市民に宇宙や星空に対する関心を高める活動を行ってきている。

市民に開かれた天文台、自然とともにある天文台を活動理念にかかげ、夜間定期観察会や特別観測会等で実際の星空を観察する場を年間200 日以上提供し、学校団体や一般の来館者に対して、天体の観測を通して良好な大気環境を保全することの大切さを訪れる人に伝え続けている。

野鳥保護区に立地し、周囲の緑に溶け込む建物や、来館者には駐車場から徒歩やレンタサイクルを利用してもらうなど、自然環境に配慮した運営を行っている。

平成28 年度 環境大臣賞 団体賞 受賞者の画像

★受賞者コメント

「星空の街・あおぞらの街」全国協議会表彰の環境大臣団体賞をいただき、大変ありがとうございました。

富山市天文台では、今も夏と冬の年2回、星空観察を継続しております。また週4 日開催している一般向けの定期「星空観察会」では、星空や宇宙の魅力を伝えるとともに、星空や宇宙を直に観察してもらうことで、美しい星空を守る意識の普及に務めています。

今後とも、これらの活動を継続して行きたいと思います。

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第 28 回 環境大臣賞 個人賞

川添 晃

(高知県南国市)

県立芸西天文学習館の講師として、学習館発足時から35 年間指導され、多数の天文愛好者を育てた。

学生時代から地学や天体など地球や宇宙の成り立ちに関心を持って学び、高校教員として生徒達に地学を指導してきた。また、県教育センターにおいては指導者の育成に努めてきた。

地域の小学生や住民の方々に星座や惑星などの観測を通して、年々進む自然界や夜空の汚れなど環境問題の指導にも積極的に取り組んでいる。

平成28 年度 環境大臣賞 個人賞 受賞者の画像

★受賞者コメント

大変評価の高い賞をいただき、同僚や教え子などから数々の祝福を受け感謝しております。

今は県立芸西天文学習館で熱意ある受講生とともに、星座や惑星などの観測を通して皆で感動し合ったことを思い出しております。

川添晃 写真展

平成29 年2 月22 日~ 27 日(NHK 高知放送局)

※上記の写真展は終了しました。

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第 28 回 協議会会長賞 団体賞

小郡市天文スタッフ

(福岡県小郡市)

小郡市生涯学習センター内の天体ドームや小学校等において星空の観望会を企画・実施し、来場者に対して星空の美しさ・宇宙の神秘等についての普及・啓発活動を熱心に取り組んでいる。スタッフによる勉強会や市の事務局との意見交換会を定期的に開催し、スタッフの資質向上や天体ドーム活用の普及・改善等に努めている。新聞や専門誌に積極的に情報発信(投稿等)を行い、天体観測や光環境(光害)に関する啓発を行っている。

平成28 年度 協議会会長賞 団体賞 受賞者の画像

★受賞者コメント

授賞後に市長表敬訪問を行い、受賞報告と市民が光害についてもっと関心を持つように色々なイベントの中で啓発していきたいことをお話ししました。受賞のことが市の広報誌に掲載され、天体ドーム並びに私たちの活動の認知度も上がりました。また、今年はドーム開設25 周年にあたり特別式典等々も計画されていますのでもっとアピールしていきたいと考えています。そして、これからは次の世代に継承していくことが大切です。若い人たちが光害に関心を持ってもらうために、私たちは星空観望会を通して光環境に関する啓発活動を続けていきたいと思っています。

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第 28 回 協議会会長賞 個人賞

岸村 進

(山口県岩国市)

平成5 年の科学センター館長就任以来、新たに天体クラブを創設し、併せて環境教育活動を行っており、小中学校へ天体望遠鏡を持参し出前授業を行い、各地域の子どもに天体観測を普及させた。

平成16 年度にNPO 法人錦川環境教育学会の設立時は中心的な役割を担い、同会の活動テーマ「科学教室等を通じて環境問題を考える」の主旨により、「水辺の教室」「科学教室」など小学生とその保護者に環境の大切さを教えている。

岩国市・和木町小中学校理科教員研修会での講演を通じて教職員の支援を行っている。

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★受賞者コメント

「友を作れ、百人おれば百人の知恵」というのが私の信条。

今の私があるのは多くの友人が知恵を授けてくれたおかげ。今回の受賞も友人や科学センターに携わった皆さんが受賞したものと思っています。

私は科学を学ぶことで、環境問題に関心を持ちました。科学の楽しさ、奥深さに触れた子供たちが、環境を守ることの大切さに気付き、自分のできることから取り組んでくれたらうれしいです。

※写真は受賞団体・個人より提供いただきました。

これまでの表彰団体・個人

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第27 回 福島県福島市大会

・環境大臣賞  団体賞

兵庫県立大学西はりま天文台(兵庫県佐用町)

・環境大臣賞  個人賞

桂 伸夫(福島県いわき市)

・協議会会長賞 団体賞 

群馬県立前橋女子高等学校地学部(群馬県前橋市)

福島東稜高等学校科学部(福島県福島市)

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第26 回 大分県玖珠町大会

・ 環境大臣賞  団体賞

NPO 法人大分宇宙科学協会(大分県大分市)

・環境大臣賞  個人賞

石井 昇(大分県玖珠町)

・協議会会長賞 団体賞

塩尻星の会(長野県塩尻市)

・協議会会長賞 個人賞

梅林 信治(福岡県北九州市)

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第25 回 福岡県北九州市大会

・ 環境大臣賞  団体賞

八女市星の文化館(福岡県八女市)

・環境大臣賞  個人賞

原田 明(山口県周南市)

・協議会会長賞 団体賞

清和高原天文台(熊本県上益城郡)

福岡県立小倉高等学校SS 天文研究会(福岡県北九州市)

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第24 回 和歌山県日高川町大会

・ 環境大臣賞  団体賞

みさと天文台友の会(和歌山県海草郡紀美野町)

・環境大臣賞  個人賞

豊川 光雄(宮城県柴田郡柴田町)

・協議会会長賞 団体賞

滋賀県立米原高等学校地学部(滋賀県米原市)

・協議会会長賞 個人賞

櫨木 芳髙(和歌山県有田市)

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第23 回 滋賀県多賀町大会

・ 環境大臣賞  団体賞

NPO 法人八重山星の会(沖縄県石垣市)

・環境大臣賞  個人賞

藪 保男(滋賀県近江八幡市)

・協議会会長賞 団体賞

兵庫県立御影高等学校天文地学部(兵庫県神戸市)

坂下星見の会(三重県亀山市)

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第22 回 山梨県北杜市大会

・ 環境大臣賞  団体賞

東筑紫学園高等学校理科部(福岡県北九州市)

・環境大臣賞  個人賞

高橋 進(滋賀県彦根市)

・協議会会長賞 団体賞

木曽星の会(長野県木曽町)

・協議会会長賞 個人賞

石川 清弘(北海道旭川市)

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第21 回 静岡県静岡市大会

・ 環境大臣賞  団体賞

ライトダウン甲府バレー実行委員会(山梨県甲府市)

・環境大臣賞  個人賞

青島 晃(静岡県磐田市)

・協議会会長賞 団体賞

千葉県立松戸高等学校地学部(千葉県松戸市)

・協議会会長賞 個人賞

箕輪 敏行(神奈川県川崎市)

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第20 回 愛知県豊田市大会

・ 環境大臣賞  団体賞

静岡県立磐田南高等学校地学部(静岡県磐田市)

・環境大臣賞  個人賞

水谷 雅寛(三重県四日市市)

・協議会会長賞 団体賞

新潟天文研究会(新潟県新潟市)

日原天文台(島根県津和野町)

第1回~第19 回大会
環境大臣賞(環境庁長官賞)全国協議会会長賞
第19回 長野県松本市第19 回
長野県松本市
天の川賞和歌山市立こども科学館しなの星空散歩会きらきら
すばる賞丹羽 薈(愛知県)礒辺 大暢(千葉県)
第18回 岩手県二戸市第18 回
岩手県二戸市
天の川賞スターウォッチングクラブ北斗室根山星空の会
すばる賞船田 工(大分県)松本 幸久(岐阜県)
第17回 長野県佐久市第17 回
長野県佐久市
天の川賞盛岡天文同好会善通寺こどもエコクラブ
すばる賞松本 直弥(長崎県)木下 恵介(熊本県)
第16回 京都府京丹後市第16 回
京都府京丹後市
天の川賞柴田町星を見る会佐久市子ども未来館
すばる賞沼澤 茂美(新潟県)

平井 正則(福岡県)

(特別賞)関 勉(高知県)

第15回 静岡県浜松市第15 回
静岡県浜松市
天の川賞熊本県民天文台オヤット天文クラブ
すばる賞林 美秀(愛知県)小椋 栄一(福島県)
第14回 鹿児島県輝北町第14 回
鹿児島県輝北町
天の川賞丹後スペースクラブ天文ボランティア「うちゅうせん」
すばる賞内田重美(神奈川県)

小原 英(岩手県)

(特別賞)百武 裕司( 故)(鹿児島県)

第13回 群馬県高山村第13 回
群馬県高山村
天の川賞太田宇宙の会水俣星を見る会
すばる賞倉田 巧(群馬県)大竹 修司(福島県)
第12回 岡山県美星町第12 回
岡山県美星町
天の川賞浜松市天文協会平塚市博物館天体観察会
すばる賞多胡昭彦(岡山県)中村正之(栃木県)
第11回 北海道陸別町第11 回
北海道陸別町
天の川賞美星スターウォッチングクラブしなの星空散歩会・きらきら
すばる賞松本好郎(沖縄県)武石正憲(北海道)佐々木一行(岩手県)
第10回 岩手県衣川村第10 回
岩手県衣川村
天の川賞北股小学校星を見る会(岩手県衣川村)加世田サイエンスクラブ
すばる賞監物邦男(岡山県)

大下信雄(岐阜県)

(特別賞)岡部陽一(故)(岩手県)

第9回 愛知県名古屋市第9 回
愛知県名古屋市
天の川賞

(星空にやさしい街10 選)

陸別町・仙台市・浦和市・長野市・松本市・熱海市・阪南市・美星町・福山市・佐世保市

(ヘールボップ賞)

衣川村・吉川市・藤橋村・名古屋市・東栄町・園部町・倉敷市・筑紫野市・佐賀市・姶良町

第8回 鳥取県佐治村第8 回
鳥取県佐治村
天の川賞さじアストロパーク多治見星野会
すばる賞佐藤 健(広島県)菅原真一(北海道)
第7回 福島県滝根町第7 回
福島県滝根町
天の川賞名古屋市科学館天文クラブ和歌山県長谷毛原中学校
すばる賞大野裕明(福島県)大友哲(山梨県)
第6回 兵庫県八鹿町第6 回
兵庫県八鹿町
天の川賞高崎星を見る会八鹿ぼしを見つけようかい
すばる賞佐藤敏朗(岩手県)冨永 智(埼玉県)
第5回 宮崎県綾町第5 回
宮崎県綾町
第4回 石川県穴水町第4 回
石川県穴水町
第3回 兵庫県佐用町第3 回
兵庫県佐用町
第2回 長野県王滝村第2 回
長野県王滝村
第1回 北海道芦別市第1 回
北海道芦別市