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課  題  名

C-062 東アジアの植生に対するオゾン濃度上昇のリスク評価と農作物への影響予測に関する研究(98KB)
(Abstract of the Final Report)[PDF](287KB)

課題代表者

小林和彦(東京大学 大学院農学生命科学研究科 国際植物資源科学研究室)

研究期間

平成18−20年度

合計予算額

251,935千円(うち20年度 74,329千円)

研究体制

 (1)植生へのオゾン沈着量の観測
      (独立行政法人農業環境技術研究所)

 (2)オゾン沈着プロセスモデルの開発
      (愛媛大学)

 (3)東アジアの植生によるオゾン吸収量の予測に関する研究
      (独立行政法人海洋研究開発機構)

 (4)オゾン濃度上昇に対する農作物の生理生化学的応答の解明
      (東京農工大学)

 (5)東アジアのオゾン濃度上昇が農作物に及ぼす影響の予測
      (東京大学)

 (6)東アジアにおけるコムギ品種の光合成に及ぼすオゾンの影響解明
      (東京大学)