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B-061 人間活動によるアジアモンスーン変化の定量的評価と予測に関する研究[PDF](362KB)

(Abstract of the Final Report)[PDF](186KB)

課題代表者

安成哲三(名古屋大学地球水循環研究センター)

研究期間

平成18−20年度

合計予算額

165,737千円(うち20年度 50,394千円)

研究体制

 (1)アジアモンスーン降水量変化の広域・高精度解析
      (首都大学東京)

 (2)気候モデル「地球温暖化」実験によるアジアモンスーン変化の評価
      (東京大学 気候システム研究センター)

  (3)気候モデル「エアロゾル増域」実験によるアジアモンスーン変化の評価
      (名古屋大学 環境学研究科)

 (4)気候モデル「土地被履・植生改変」実験によるアジアモンスーン変化の評価
      (独立行政法人海洋研究開発機構 地球環境フロンティア研究センター)

 (5)人間活動によるアジアモンスーン変化の総合的解析  
      (名古屋大学 地球水循環研究センター)