温室効果ガス排出・吸収量等の算定と報告~温室効果ガスインベントリ等関連情報~

温室効果ガス排出量の算定結果

2016年度(平成28年度)温室効果ガス排出量

  • 速報値(2017年12月発表 / 2018年1月修正/2018年7月再修正)
    • 概要 [PDF 612KB]
    • 全体版 [PDF 1,617KB].pdf
    • 平成30年7月27日 全体版 16ページ 参考⑥を修正しました。
      修正内容:
      二酸化炭素排出量の内訳(電気・熱配分後) 企業・公共部門関連 81%→80%、運輸(貨物車・企業の自家用車・船舶等) 14%13%、家計関連 19% 20%、運輸(家庭の自家用車) 3%5%

過去の発表資料

  温室効果ガス排出量の算定結果は、国連気候変動枠組条約事務局に毎年報告することとなっていますが、排出量の算定方法については継続的な改善が推奨されており、毎年、最新の算定方法に基づき過去に遡って再計算した値を報告することとなっています。このため、過去の発表資料中の排出量の数値と最新の値は異なることがありますので、過去の排出量の最新値をご覧になりたい場合も、最新の発表資料(2016年度(平成28年度)温室効果ガス排出量(速報値)全体版に掲載している「表2 各温室効果ガス排出量の推移」からご確認ください。
 なお、基準年排出量については、2006年8月に提出した京都議定書の「日本国の割当量に関する報告書」に対して実施された審査を経て確定しています。

  

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