水・土壌・地盤・海洋環境の保全

大阪ブルー・オーシャン・ビジョン

2019年6月に開催されたG20大阪サミットにおいて、日本は2050年までに海洋プラスチックごみによる追加的な汚染をゼロにまで削減することを目指す「大阪ブルー・オーシャン・ビジョン」を提案し、首脳間で共有されました。他国や国際機関等にもビジョンの共有を呼びかけ、2021年5月現在、87の国と地域が共有しています。

【関連サイト】

G20大阪サミット2019トップページ(外務省HP

【関連資料】

・G20大阪首脳宣言(英文 /仮訳

G20大阪ブルー・オーシャン・ビジョンと実施枠組(概要)[132KB](概要)

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