自然環境・生物多様性

保全上重要な湿地

「日本の重要湿地500」の見直し

環境省では、平成13年度に「日本の重要湿地500」を選定し、保全地域の指定の検討や開発案件における保全上の配慮を促す基礎資料等として活用してきました。

選定から10年以上が経過し、環境の変化が生じている湿地が存在していることや新たな知見の得られた湿地が存在することから、「日本の重要湿地500」の見直しを行っています。

会議の開催結果

ページ先頭へ