自然環境・生物多様性

自然公園制度のあり方検討会 利用のあり方分科会(第1回)

日時

令和元年11月29日(金)9:00~12:00

場所:航空会館 5階 501号室

議事

(1)利用のあり方分科会の主な論点について

(2)自然公園の利用に関する現状と課題について

(3)有識者ヒアリング

(4)自然公園制度のあり方について

資料

資料1-1 自然公園制度のあり方検討会について

資料1-2 利用のあり方分科会の主な論点

(参考資料1 自然公園制度のあり方について(たたき台))

(参考資料2 自然公園制度のあり方検討会(第1回)議事概要(抜粋))

資料2-1 利用のゾーニングの事例(知床、大雪山、尾瀬)

資料2-2 国立公園満喫プロジェクトにおける取組

資料2-3 利用調整地区の現状と課題(知床五湖、西大台)

資料2-4 利用に伴う課題と利用ルール(知床、大雪山、十和田八幡平、中部山岳)

(参考資料3 利用のルールや利用調整に係る仕組みの事例)

(参考資料4 利用促進のための仕組みの事例)

資料3-1  日光国立公園 奥日光の公園利用(分割1)

資料3-1  日光国立公園 奥日光の公園利用(分割2)

資料3-2  奥日光地域 ガイド組織化の概要

資料3-3  知床国立公園 知床五湖における公園利用と

資料4-1 国立・国定公園の利用環境の充実について(たたき台)

資料4-2 試行的な利用のゾーニング(十和田八幡平、伊勢志摩)

(参考資料5 公園計画と管理運営計画の記載事項)

(参考資料6 総合型協議会設置状況とりまとめ)

(参考資料7 公園管理団体の概要)

議事録

第1回公園利用のあり方分科会 議事要旨

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