プロジェクトの目標の一つである「一人一人が森里川海の恵みを支える社会をつくること」を実現するためには、情報発信を通して多くの個人、団体及び組織の共感を得ながら一人一人のライフスタイルを変革することが望まれます。
そこで、「都市と地域」、「人と人」とのつながりを広げるため、各方面で活躍し、高い情報発信力でプロジェクトをサポートしていただく「つなげよう、支えよう森里川海アンバサダー」を任命しています!

プロフィール

『中西哲生のクロノス』パーソナリティ
 JFNニュースバードキャスター(2009.4~2010.3)や、スカパー!で南関東地方競馬チャンネルに出演。多くの人の“心”に情報を伝えたいと想い、アナウンサーを志望。深刻なニュースは、問題意識を持ってもらえるしっかりとした言葉で、暖かいニュースは、ホッとする様な暖かい言葉で、“耳”だけでなく、“心”に届けるキャスターを目指す。

アンバサダーとしての活動

  • ラジオ番組でのシンポジウムや賛同協力募集の告知
  • シンポジウム/ミニフォーラムへ参加し、番組で紹介
  • FacebookやツイッターなどのSNSを活用した情報発信

プロフィール

パイロットインキ株式会社所属
1993年、お風呂や、水辺に浮かぶアヒルをモチーフとしてお風呂用のおもちゃとして登場。かわいい表情と赤い帽子が特徴。
TVの川流れ企画で一躍有名になり2001年より「アヒル隊長」と名乗り活躍中。2014年には霧島温泉大使に任命される。
自然を守る大使として今回のプロジェクトに参加すべく日々体調管理に努めている。

アンバサダーとしての活動

  • 全国リレーフォーラムなどの各種関連イベントへの出演
  • イベントなどを通じた将来世代を担う子どもたちに、森里川海 の恵みを伝える活動
  • そのほか、様々な場面においてプロジェクトのPRを行うなど、老若男女から愛されているアヒル隊長の知名度を活かした普及啓発活動

本プロジェクトの発信を行うイベントなどにおいて、アヒル隊長の出演などを希望される方は、プロジェクト事務局まで御連絡下さい。

プロフィール

公益社団法人誕生学協会 代表理事・一般財団法人ベビー&バースフレンドリー財団 代表理事

自身の初産時から女性の身体能力やセルフケアに関心を持ち、出産準備教育を学ぶ。自尊感情を高めるいのちの教育プログラム「誕生学」が行政・学校・PTA・育児支援企業等に好評を博し、年間1,000~1,200校で授業を提供している。少子化対策と女性活躍推進の両立支援事業、官公省庁の委員や次世代育成のための官民各種プロジェクトにも参画している。

プロフィール

NPO法人日本ホリスティックビューティ協会 代表理事

学生時代から雑誌モデルやライターとして活動し、大学卒業後美容マーケティング会社を起業。美容雑誌のコンセプターとなり表紙を飾るが、ストレス性喘息と内膜症を発症。ホリスティックライフを実践し、健康を取り戻す。2006年よりNPO法人日本ホリスティックビューティ協会発足。2010年よりホリスティックビューティ検定開始。全国に心身の健康を育む知恵を広げている。

プロフィール

モデル・エシカルファッションプランナー

高校進学と同時に単身上京。在学中にギャル雑誌『Ranzuki』でモデルデビュー。撮影などの活動を続けながら、慶應義塾大学・総合政策学部に現役合格し、現在は同大学の大学院に在籍、芸能活動も続けている。途上国の支援活動に関心が高く、自身のブログでも情報を発信。JICAの「なんとかしなきゃ!プロジェクト」のメンバーにも選出され、フェアトレード製品の制作やスタディ・ツアーの企画などを行っている。

プロフィール

執筆家・一般社団法人the Organic副代表・森の生活者

ニュージーランドの湖で半自給自足の森の生活を営み、半年は世界で移動生活を送る。多様な専門誌の連載、著書、公式サイト〈4dsk.co〉を通して、ライフスタイルシフト論を発信。アウトドアや自然派商品アンバサダー、ヨガスタジオやベンチャーの顧問、上智大学非常勤講師としても活動。レコード会社プロデューサー時代に7度のミリオンヒットを記録。著書にベストセラー『自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと』等。

プロフィール

一般社団法人the Organic代表理事・一般財団法人ベビー&バースフレンドリー財団専務理事・MOTHER EARTH事務局長

10年間の広告会社勤務を経て、アントニオ猪木氏のプロレス団体IGFの代表取締役副社長就任を契機に、様々な企業経営を経験。2008年の猪木氏北朝鮮来訪同行を契機に農業問題改善に目覚め、2013年、四角大輔氏と共にオーガニックの普及啓発推進活動「the Organic」を立ち上げ、生産者や企業・地域へのコンサルティングに取り組みはじめる。2014年より埼玉県小川町にてOGAWA ORGANIC FESを地元の方々と共に立ち上げ、共同代表を務める。

プロフィール

有機農家・全国有機農業推進協議会 理事長・小川町議会議員

1971年に農林水産省の農業者大学校を第一期生として卒業後、有機農業に取り組む。埼玉県比企郡小川町下里地区に「霜里農場」を開き、米・大豆・麦・野菜・酪農・養鶏そしてエネルギーまでの自給を実現している。2010年には集落として天皇杯を授賞。有機農業の先駆者として国内外から研修生を受け入れて技術を継承し、集落全体を有機栽培への転換につなげたとして、2015年には黄綬褒章を授賞。

プロフィール

シンガーソングライター

幼少期からピアノを弾き始め、すべての楽曲を作詞から作曲にいたるまでを自身の手で紡ぎ出してきた。常に進化するエイジレスな魅力は注目を浴びており、SNSにおけるフォロワーは累計37万人を超える。社会貢献活動にも積極的で、新時代を切りひらくママとして、ファッションリーダーとして、ソーシャルアクティビストとして、10代から40代までの女性から圧倒的な支持を得ている。「つなげよう、支えよう森里川海プロジェクト」と「MOTHER EARTH」の活動に共感し、ギフトソング『MOTHER EARTH』を制作。

ギフトソング『MOTHER EARTH』はこちら

プロフィール

ミュージシャン、フリーアナウンサー

まこと:「シャ乱Q」のドラマーとして、1992年7月にデビュー。趣味のアウトドアが高じ富士山麗に自らデザインした山荘も建てた。また、アップフロントグループ主催の若者たちが里山・里海に集うことを呼びかけている運動「SATOYAMA SATOUMI movement」にも積極的に参加している。
 富永美樹:元フジテレビアナウンサー。夫のまことと共にアウトドアが趣味。現在は東京、静岡県、山梨県と三地域居住しており、夫婦で「燦々ぬまづ大使」を務めている。

プロフィール

モデル

東京学芸大学在学中に読者モデルを始め、青文字系ファッション誌を中心に活躍。コーディネートセンス、ヘアスタイルはトレンドに敏感な20代から30代女性からカリスマ的な人気を誇る。小説の執筆、企業ブランドとの商品プロデュース、自身のアクセサリーブランドのディレクションなど様々なステージで活躍。現在Instagramフォロワー30万人、ファッションコーディネイトSNS WEARでのフォロワー120万人。小学校の教員免許を有し、アウトドアイベントで小学生を引率する経験なども持つ。

プロフィール

料理家・フードコーディネーター

短大卒業後、料理家のアシスタントを経て独立。2007年8月『作ってあげたい彼ごはん』を出版。シリーズ累計400万部を超えるベストセラーとなる。「若い女の子にもっと料理を楽しんでもらいたい」をモットーに、女性ファッション誌をはじめ、テレビ、広告、イベント、企業コラボなど活動の幅を広げ、若い女性に高い支持を得る。近年は、ヨーロッパやアジアなど短期海外料理留学にも力を注いでいる。

プロフィール

菜園料理家

イタリア・トスカーナ地方のレストラン「IL PELLICANO」や、ローマの老舗「AL CEPPO」にてイタリア料理を学ぶ。帰国後は「食卓に笑顔を」をモットーに料理家として活動を開始。自然農法、有機農法による年間100種を越える野菜作りにも取り組み、直売所やレストランに出荷をし、菜園での親子農業体験もしている。現在は「地球対応」を目標に、各種アレルギー、宗教食、ビーガンに対応した料理教室、ケータリング、レシピ開発を展開している。

プロフィール

キャラクターアーティスト

それぞれの作品に、ひとつひとつ愛情あふれるストーリーが設定されていて、誕生させるという感覚だというその世界観は日本のみならず海外でも絶大な人気を誇る。代表作に「Dior」ファインジュエリー・ゴルメットちゃんやPaul Smith、Starbucks Coffee Japan、Nike+・ランランらん、ジョンマスターオーガニックなどがある。

プロフィール

モデル・タレント・レポーター

ディスカバリーネクストに所属。「朝だ!生です旅サラダ」では海外レポーターを務め、様々な旅を経験する。「心を込めて生きていこう」というメッセージをより多くの人に伝えるために、フォトグラファーから現職に転身。クラウドファンディングで資金を募り、“Ethical”をテーマにした取材旅行を実施・報告するなど、“地球愛”をベースとした精力的な情報発信活動を続けている。