検索画面へ
  Go Research

課  題  名

C-061 広域モニタリングネットワークによる黄砂の動態把握と予測・評価に関する研究(690KB)
(Abstract of the Final Report)[PDF](290KB)

課題代表者

西川雅高(独立行政法人国立環境研究所 環境研究基盤技術ラボラトリー環境分析化学研究室)

研究期間

平成18−20年度

合計予算額

215,639千円(うち20年度 70,506千円)

研究体制

 (1)東アジアモニタリングネットワークによる黄砂動態の実時間的把握と
    データ精度管理・利用法に関する研究

      (独立行政法人国立環境研究所)

 (2)黄砂の発生・輸送モデルへのデータ同化手法の開発と応用
      (九州大学)

 (3)黄砂粒子と大気汚染ガス成分の反応機構解明に関する研究
      (埼玉大学)