中央環境審議会自然環境部会 自然環境部会自然公園のあり方検討小委員会 第7回議事次第

開催日時

平成20年11月5日(水)10:00~12:30

開催場所

三田共用会議所

議題

  1. 有識者からのヒアリング
    (1)
    海洋保護区の必要性
    京都大学フィールド科学教育研究センター 特任教授 向井 宏
    (2)
    生物多様性保全を踏まえた自然公園のあり方
    江戸川大学教授・日本自然保護協会理事 吉田正人
    (3)
    慶良間サンゴ礁の保全と活用
    慶良間自然環境保全会議 理事長 垣花武信
    (4)
    尾瀬保護財団と尾瀬の管理・運営
    (財)尾瀬保護財団 事務局長 笛田浩行(敬称略)
  2. 必要な措置に関する検討
  3. その他

配付資料一覧

資料1 海洋保護区の必要性 [PDF 229KB]
資料2 生物多様性保全を踏まえた自然公園のあり方 [PDF 9KB]
資料3 慶良間サンゴ礁の保全と活用 [PDF 551KB]
資料4 尾瀬保護財団と尾瀬の管理・運営 [PDF 71KB]
資料5 自然公園法の施行状況等を踏まえた必要な措置に係る論点の整理について [PDF 14KB]

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