| (→英語版はこちら) |
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| <全文> [PDF 1,023KB] <分割> 本専門委員会における検討の趣旨及び経緯 [PDF 267KB] |
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| 別添1 気候変動に関する国際戦略専門委員会 名簿 | |||
| 別添2 これまでの審議日程 | |||
| 要約 | |||
| 本文 | |||
| 1. 気候変動対策の目標 [PDF 319KB] | |||
| (1) 気候変動枠組条約の究極目的の達成 | |||
| (2) 温室効果ガス濃度の安定化 | |||
| (3) 温室効果ガス濃度安定化のレベル | |||
| (4) 気候変動による影響 |
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| 2.気候変動枠組条約の究極目的達成のためのアプローチ [PDF 299KB] | |||
| (1) 温室効果ガス濃度安定化レベルの国際合意 | |||
| (2) 安定化レベル設定を検討するにあたって考慮すべき衡平性の課題 | |||
| (3) 地球規模での環境リスク管理 | |||
| (4) 2020年から2030年にも世界の排出量を減少基調にすることを可能にする世界システム構築の必要性 | |||
| (5) 緩和策を補完するもう一つの柱としての適応策 |
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| 3. 長期・中期・短期の目標の設定―時間的視点の必要性 [PDF
162KB] |
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| 4. 社会経済の発展シナリオと気候変動対策 [PDF
486KB] |
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| 5. 技術の役割 [PDF 404KB] | |||
| (1) 脱温暖化社会形成のための技術 | |||
| (2) 技術の開発・普及に必要な条件と時間 | |||
| (3) 技術の開発・普及を促進する制度と政府の役割 | |||
| (4) 今後の地球規模での技術開発・普及戦略 |
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| 6. 気候変動枠組条約及び京都議定書の制度の仕組み [PDF
444KB] |
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| 7. 将来枠組みに反映すべき基本的な考え方 [PDF 378KB] | |||
| (1) 衡平性の扱い | |||
| (2) リスク管理の考え方 | |||
| (3) 脱温暖化社会の実現に向けた次期枠組みのあり方 | |||
| (4) 政府の役割と国家間合意のあり方 |
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| 8. 将来枠組みのあり方について [PDF 304KB] | |||
| (1) コミットメントに関する各種提案 | |||
| (2) 適応策の特徴と課題 | |||
| 9. 脱温暖化社会の形成に向けての更なる検討の視点 [PDF
291KB] |
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| (1) 更なる検討の視点 | |||
| (2) 今後の検討課題 | |||
| 参考 | 各国の取組状況 [PDF 444KB] | ||
| (1) 米国 | |||
| (2) 欧州連合(EU) | |||
| (3) ロシアを含む市場経済移行国 | |||
| (4) 途上国 | |||