環境省>大気環境・自動車対策>大気汚染状況・常時監視関係>大気環境モニタリング実施結果>微小粒子状物質(PM2.5)測定データ
平成12年度から平成21年度までのPM2.5測定データ(国設環境大気測定所及びPM2.5モニタリング試行事業※及び微小粒子状物質曝露影響調査で得られたデータ)について公表します。
こちらで公開しているデータについては、欠測処理等をしていない参考値となりますので、ご利用の際にはご注意ください。
なお、平成22年度測定分(微小粒子状物質曝露影響調査を除く。)からは、例年発行している「大気汚染状況報告書」及び国立環境研究所ホームページ(リンク)に掲載することとしておりますので、そちらをご覧ください。(「平成22年度 大気汚染状況報告書」は現在作成中です。)
※PM2.5モニタリング試行事業:本事業は、地方公共団体が設置する大気環境測定局において、微小粒子状物質(PM2.5)自動測定機による測定を継続的に実施することにより、全国の環境大気中のPM2.5濃度に関する基本的なデータを取得するとともに、PM2.5自動測定機の特性の把握及び地方公共団体における機器の取扱いの習熟等に資することを目的として、平成21年4月より順次測定を行っている事業です。