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I.基本評価編(平成11年6月)
- 1.はじめに
- 1.1 本編の位置付け
- 1.2 本マニュアルで用いる用語の定義
- 2.評価の基本
- 2.1 評価の場所
- 2.2 評価の指標
- 2.3 評価の時期
- 2.4 対象とする騒音の範囲
- 3.測定方法等
- 3.1 測定方法
- 3.2 測定地点
(1)測定位置 (2)測定高さ
- 3.3 測定時間等
(1)観測時期 (2)基準時間帯 (3)観測時間 (4)観測時間に区分して測定を行う場合の実測時間
- 3.4 測定器材
- 3.5 除外すべき音の処理
- 3.6 反射音の補正等の方法
- 3.7 騒音測定時の環境条件
- 3.8 推計の導入
- 3.9 測定から除外すべき場所
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II.地域評価編(道路に面する地域) (平成12年4月)
- 1.はじめに
- 1.1 評価の目的
- 1.2 本マニュアルで用いる用語の定義
- 1.3 対象とする騒音の範囲
- 1.4 道路に面する地域の評価を行うにあたって測定データ等を把握すべき範囲
- 2.評価方法
- 2.1 評価の対象と評価の単位
- 2.2 評価区間の道路構造条件の把握
- 2.3 評価区間の沿道条件の把握
(1)把握すべき沿道条件の内容 (2)建物属性の把握 (3)建物(群)による減衰の補正に係るパラメータの設定 (4)沿道条件の整理方法
- 2.4 評価方法
(1)評価方法の概要 (2)建物ごとの距離帯別騒音レベルの推計方法 (3)騒音レベル別住居等戸数の推定方法 (4)評価区間内の環境基準を超過する住居等戸数及び割合の算出
- 2.5 評価結果の活用
- 3.騒音等の測定方法
- 3.1 観測区間の抽出
- 3.2 測定断面及び測定地点
- 3.3 測定項目
- 3.4 観測時間と実測時間
(1)測定時期 (2)基準時間帯 (3)観測時間 (4)観測時間に区分して間欠的に測定を行う場合の実測時間
- 3.5 測定器材
- 3.6 騒音測定方法
(1)測定点の位置 (2)測定高さ (3)等価騒音レベル、時間率騒音レベル (4)単発騒音暴露レベルから等価騒音レベルを算定する方法
- 3.7 除外すべき音の処理
- 3.8 騒音測定時の環境条件
- 3.9 交通条件
(1)観測項目 (2)観測方法
- 3.10 測定結果の整理方法
(1)測定結果整理様式 (2)測定結果の表記方法
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III.地域評価編(一般地域) (平成11年7月)
- 1.はじめに
- 1.1 評価の目的
- 1.2 本マニュアルで用いる用語の定義
- 1.3 対象とする騒音の範囲
- 2.評価方法
- 2.1 評価の対象と評価方法
- 2.2 評価区域の設定
- 3.騒音等測定方法
- 3.1 測定地点の設定
- 3.2 測定項目
- 3.3 測定時間等
(1)観測時期 (2)基準時間帯 (3)観測時間 (4)観測時間に区分して測定を行う場合の実測時間
- 3.4 測定器材
- 3.5 騒音測定方法
(1)マイクロホンの位置 (2)測定高さ (3)等価騒音レベル、時間率騒音レベル
- 3.6 除外すべき音の処理
- 3.7 騒音測定時の環境条件
- 3.8 測定結果の整理方法
(1)測定結果整理様式 (2)測定結果の表記方法
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