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課題名

F-3  侵入種生態リスクの評価手法と対策に関する研究[PDF](384KB)
(Abstract of the Final Report)[PDF](136KB)

課題代表者名

五箇 公一
(独立行政法人国立環境研究所環境リスク研究センター)

研究期間

平成16−18年度

合計予算額

178,276千円 (うち18年度  62,060千円)

研究体制

(1)侵入種生態リスク評価手法の開発に関する研究

 ヽ依菴∧の侵略性および分布拡大の予測・評価手法の検討(東京大学)

 ⊃入哺乳類の生態リスク評価に関する研究(北海道大学)

 3依萓爬虫類・両生類の在来生物相への影響の様式や程度とその生物学的特性との関係
に関する研究(琉球大学)

 っ舷綉類の主要外来種の生息域・生息環境と生態的影響(滋賀県琵琶湖博物館)

 コ依荳虫の生態リスク評価手法の開発に関する研究(東北大学)

 ν入クワガタムシの生態リスク評価に関する研究(独立行政法人国立環境研究所)

 Ю己学的侵入のコンピュータシミュレーションに関する研究

 (独立行政法人国立環境研究所)

(2)随伴侵入生物の生態影響に関する研究

 〕入爬虫類に由来する感染症のリスク評価に関する研究(麻布大学)

 ⇒入昆虫類に寄生するダニ類の生態リスク評価(独立行政法人国立環境研究所)

(3)沖縄・奄美地方における侵入種影響および駆除対策に関する研究

 .泪鵐亜璽垢寮限岷洞蘇床繊米販行政法人森林総合研究所)

 ▲泪鵐亜璽垢陵効防除手法の開発(環境省やんばる野生生物保護センター)

 2縄・奄美地方における地域住民の意識調査および普及啓発(財団法人世界自然保護基金)