環境省地球環境・国際環境協力地球温暖化対策地球温暖化の科学的知見地球温暖化影響・適応研究委員会

地球温暖化影響・適応研究委員会(第2回)議事次第


日時: 平成20年1月8日(火)10:00〜12:00
場所: 環境省第一会議室

<議事次第>

  1. 開会
  2. 環境省挨拶
  3. 委員紹介 (前回欠席委員)
  4. 議事
    (1) 第1回会合における議事要点の確認
    (2) 各分野ワーキンググループにおける議論、作業状況等について
    (3) 影響・脆弱性・適応に関する基本的考え方について
    (4) 将来の気候シナリオ・社会シナリオについて
    (5)今後のスケジュール
  5. その他
  6. 閉会
<配布資料>
資料1−1 環境省地球温暖化影響・適応研究委員会 委員名簿 [PDF 85KB]
資料1−2 環境省地球温暖化影響・適応研究委員会ワーキンググループ メンバー名簿 [PDF 163KB]
資料2 環境省地球温暖化影響・適応研究委員会第1回会合 議事要点 [PDF 184KB]
資料3−1 各分野ワーキンググループ第1回会合 議事要点(委員等のみ配布)
資料3−2 ワーキンググループ間の連携、調整、共通認識が必要な事項 [PDF 105KB]
資料4 影響・脆弱性・適応に関する基本的考え方(たたき台)(委員等のみ配布)
資料5 将来の気候シナリオ・社会シナリオの概要(素案) [PDF 1,117KB]
資料6 今後のスケジュール [PDF 77KB]

正誤表

掲載されている資料の一部に誤りがございましたので、下記の通り訂正致します。
誠に恐れ入りますが、訂正日以前の資料をお持ちの方は、ご留意下さいますようお願い致します。

訂正箇所 訂正日
資料5 将来の気候シナリオ・社会シナリオの概要(素案)』内の「図8の注記2」(9ページ) 複数モデルの予測値の中から最大値(A2シナリオの最大値)と最小値(A1Bシナリオの最小値)をプロットして 複数モデルの予測値の中から最大値(A2シナリオの最大値)と最小値(B1シナリオの最小値)をプロットして 2008/1/16
資料5 将来の気候シナリオ・社会シナリオの概要(素案)』内の「1.2 日本の気候システム (2)将来の予測」(7ページから8ページ) 資料5 7・8ページ修正点 [PDF 140KB] をご覧下さい。
 修正前:二重取消線部分
 修正後:二重取消線部分直前の太字部分
2008/1/16