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課題成果報告

2A-1201 CMIP5マルチモデルデータを用いたアジア域気候の将来変化予測に関する研究
研究代表者
所属名・氏名
高藪 縁
( 東京大学 )
実施期間(年度) H24 〜 H26
最新のCMIP5マルチモデルデータと最新の観測データとを利用し、地球温暖化に伴ってアジア域の様々な気象がいかに変化するかを調査研究し、成果を分かりやすく発表する。
特に日本の社会生活に直接的な影響があるアジア域の雲・降水に関わる現象に焦点を当てる。
各サブテーマは以下の研究を受け持つ。

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2A-1201  成果報告スライド PDF ( 4,102 KB)

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