環境測定分析の精度の向上のために 環境測定分析は、環境保全行政の基本を担う重要なものです。環境省では、その精度の向上に資するために毎年調査を実施しています。
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環境測定分析統一精度管理調査とは

環境測定分析統一精度管理調査は、環境測定分析の信頼性の確保及び精度の向上を図る観点から、分析機関の測定分析能力の資質向上を目指してカドミウムや窒素などの環境汚染物質を対象として昭和50年度より実施している調査です。
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お知らせ

平成30年
8月3日
「平成30年度調査のホームページによる分析結果の受付を8月3日から開始いたします。(報告期限は模擬排水、底質試料が9月6日まで、模擬大気試料が9月14日まで)
平成30年
7月6日
「参加機関の募集」へ「平成30年度調査の参加機関の募集」を終了いたしました。
平成30年
6月5日
「調査結果説明会」へ「平成29年度環境測定分析統一精度管理調査結果説明会の資料(講演内容など)」を掲載しました。
平成30年
6月5日
「ブロック会議」へ「平成29年度環境測定分析統一精度管理ブロック会議資料(講演内容、議事録など)」を掲載しました。
平成30年
6月5日
「調査スケジュール」へ「平成30年度のスケジュール」を掲載しました。
過去のお知らせ
調査参加機関ログイン
平成30年度調査のホームページによる分析結果の受付を8月3日から開始いたします。(報告期限は模擬排水、底質試料が9月6日まで、模擬大気試料が9月14日まで)。

調査スケジュール

平成30年度
調査スケジュール[PDF 38KB]

検討会情報

環境測定分析検討会、統一精度管理調査部会  

最新の調査結果報告書

平成29度
環境測定分析統一精度管理調査結果[PDF 986KB]
→ 過去の調査結果はこちら

関連情報

環境測定分析を外部に委託する場合における精度管理に関するマニュアル[PDF 100KB]
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