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別表2 優先的に検討すべき物質一覧

no.物質名CAS[1][2][3][4]
1ホルムアルデヒド50-00-0   ●
2ベンゾ(a)ピレン50-32-8●   
3アニリン62-53-3  ● 
4ジクロルボス62-73-7●●● 
5カルバリル(NAC)63-25-2● ● 
6クロロホルム67-66-3●●  
7ベンゼン71-43-2  ● 
81,1,1-トリクロロエタン71-55-6 ●  
91,2-ジクロロプロパン78-87-5  ● 
10トリクロロエチレン79-01-6  ● 
11アクリルアミド79-06-1●   
12ビスフェノールA80-05-7   ●
13フタル酸ジシクロヘキシル84-61-7   ●
14フタル酸ジブチル84-74-2● ●●
15フタル酸ブチルベンジル85-68-7●   
161,2,3-トリクロロベンゼン87-61-6   ●
17ペンタクロロフェノール87-86-5●   
18ナフタリン91-20-3●   
192,4-ジクロロフェノキシ酢酸94-75-7  ● 
20エチルベンゼン100-41-4● ● 
21p-ジクロロベンゼン106-46-7●●● 
221,2-ジクロロエタン107-06-2  ● 
23アリルアルコール107-18-6  ● 
24トルエン108-88-3●●● 
25モノクロロベンゼン108-90-7●   
26フェノール108-95-2●   
27エンドサルファン115-29-7● ● 
28アルジカルブ116-06-3●   
29フタル酸ジ(2-エチルヘキシル)117-81-7●●●●
30ベンゾフェノン119-61-9   ●
312,4-ジクロロフェノール120-83-2●   
32マラチオン121-75-5● ● 
33フェニトロチオン(MEP)122-14-5●●● 
34シマジン122-34-9●●  
35テトラクロロエチレン127-18-4  ● 
36テトラメチルチウラムジスルフィド137-26-8●●  
37エタノールアミン141-43-5  ● 
38ジスルホトン(エチルチオメトン)298-04-4  ● 
39ヒドラジン302-01-2  ● 
40ダイアジノン333-41-5●●  
41シメトリン1014-70-6   ●
42キシレン1330-20-7 ●  
43トリフルラリン1582-09-8  ● 
44p-n-オクチルフェノール1806-26-4   ●
45クロロタロニル1897-45-6●●  
46パラコート1910-42-5   ●
47エチルパラニトリロフェニルチオノベンゼンホスホネイト(EPN)2104-64-5● ● 
48モリネート2212-67-1● ● 
49クロルピリホス2921-88-2● ● 
50フェノブカルブ3766-81-2 ●● 
51鉛7439-92-1●●  
52水銀7439-97-6●●  
53モリブデン7439-98-7 ●  
54ニッケル7440-02-0●   
55ヒ素7440-38-2 ●  
56ホウ素7440-42-8●●  
57カドミウム7440-43-9●●  
58銅7440-50-8●   
59亜鉛7440-66-6●   
60アンモニア7664-41-7   ●
61フッ素7782-41-4 ●  
62セレン7782-49-2●●  
63オキシン銅10380-28-6●●  
64酸化フェンブタスズ13356-08-6  ● 
65イソキサチオン(カルホス)18854-01-8 ●  
66ブタクロール23184-66-9   ●
67ノニルフェノール(混合異性体)25154-52-3   ●
68Alkylbenzene Sulphonate,Liner(C12)25155-30-0●   
69イプロベンホス26087-47-8 ●● 
70ベンチオカーブ28249-77-6●●● 
71オクタクロロスチレン29082-74-4   ●
72イソプロチオラン50512-35-1  ● 
73プレチラクロール51218-49-6   ●
74シアン化合物  ●  
75シアン化水素(チバクロン)74-90-8 ●  
76シアン化ナトリウム143-33-9 ●  
77シアン化カリウム151-50-8 ●  
78トリブチルスズ化合物 ●   
79トリフェニルスズ化合物668-34-8   ●
80アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム(直鎖アルキルのもの、LAS) ●   
81単一鎖長ポリオキシエチレンアルキルエーテル ●   

[1]水環境中濃度≧安全性を考慮した毒性値(急性毒性、慢性毒性試験の毒性最小値)
[2]人の健康に係る環境基準値ならびに要監視項目指針値>安全性を考慮した毒性値(急性毒性、慢性毒性試験の毒性最小値)
[3]PRTR法の第1種指定化学物質のうち、生態毒性クラスが1又は2の物質で、生産・使用量の多い物質
[4]専門家の意見により検討が必要と考えられる物質




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