環境報告書 データベース
2003年度

P&G株式会社 Procter & Gamble Far East Inc.
( ⇒各項目の判断基準はこちら)
業種 化学 上場等の
状況
東証外国部
証券番号 4852 担当部署 エクスターナルリレーションズ
所在地 〒658- 0
兵庫県神戸市東灘区向洋町中1-17
電話番号 - FAX番号 -
ホームページ -
ホームページ(英語) -
メールアドレス -
資本金 - 従業員 -
売上高(1億円未満切り捨て) - グループ会社の状況 -
事業内容 -

環境報告書概要 (2003年度版) ( ⇒各項目の判断基準はこちら)
タイトル サステナビリティ・レポート 2003(日本版) -責任ある発展を目指して
タイトル(英文) 2003 Sustainability Report - Linking Opportunity with Responsibility
発行日
(次回予定)
2004年3月(2004年版を発行予定) 体裁 A4版22ページ(英語版フルレポート:A4版71ページ)
ホームページとの関係 サステナビリティに対するP&Gの取り組み方針、紙媒体PDF版、過去のレポートPDF版、グローバルフルレポートPDF版、サステナビリティ関連Q&A、消費者啓発コラム「親子で学ぼう!サステナビリティ講座」をホームページに掲載 対象組織 日本のデータ:日本のP&Gグループ。世界のデータ:世界のP&Gグループ
対象期間 2002年7月1日~2003年6月30日 対象分野 企業統治・経済・社会・環境
ガイドライン等への対応 グローバルについての記載はGRI2002、日本についての記載はGRIならびに環境省環境報告書ガイドライン参照の上作成。 第3者意見 -
【備考】 -

[記述説明]
 ○は、当データベースにおける判断基準と比較して、記載が十分であることを意味する。
 ×は、当データベースにおける判断基準と比較して、記載が無いことを意味する。
 △は、当データベースにおける判断基準と比較して、記載があるが十分ではないことを意味する。
 -は、当データベースにおける判断基準と比較して、対象外であることを意味する。
 定性的記述は、原則として当該環境報告書からの引用とする。

1.基本的事項 ( ⇒各項目の判断基準はこちら)
 1)経営責任者の緒言
環境問題への認識○
顕著な環境側面-
取組方針・目標○
情報開示に対する姿勢○
経営責任者等の署名等○
取組成果、達成状況○
今後の課題○
業界水準等との比較-
 2)報告に当たっての基本的要件
対象組織○
対象期間○
発行日(月のみ可)○
次回発行予定○
対象分野企業統治・経済・社会・環境
作成部署○
連絡先○
コミュニケーション手段○
HPアドレス○
各地域等の問い合わせ先○
主な関連資料の記載○
 3)事業概要等
事業の具体的内容等○
全体的な経営方針等○
本社所在地○
主要事業所等の数及び所在地○
主要事業所生産品目○
従業員数(経年)△
売上又は生産高等(経年)○
事業の沿革及び環境保全への取組の歴史△
主要な事業地域、販売地域○
対象市場、顧客の種類○
報告期間中の重大な事業上の変化-
活動規模に関する情報資本金3億2900万米ドル
2.環境保全に関する方針、目標及び実績等の総括 ( ⇒各項目の判断基準はこちら)
 1)環境保全に関する経営方針、考え方
経営方針・考え方等の有無○
制定時期×
制定方法×
位置づけ等○
方針の解説、説明○
同意する憲章等○
 2)環境保全に関する目標、計画及び実績等の総括
環境保全に係わる中長期目標×
同制定時期-
同基準時期-
同対象期間-
当期環境目標×
次期対象期間環境目標×
中長期目標の計画-
当期目標の計画-
次期目標の計画-
目標に対応した実績等の概要の総括データ△
実績及び取組結果等に対する評価△
基準時期のデータ-
報告書の概要-
事業特性に応じた取組の課題○
報告対象期間における特徴的な取組○
前回報告との比較で追加、改善等△
 3)環境会計情報の総括
集計範囲-
対象期間-
環境保全コスト-
主な取組の内容-
環境保全対策に係わる効果(環境保全効果及び経済効果)-
集計に採用した補足情報-
環境省ガイドラインへの準拠等-
3.環境マネジメントに関する状況 ( ⇒各項目の判断基準はこちら)
 1)環境マネジメントシステムの状況
全社的な構築・運用状況○
組織・体制の状況○
ISO14001の認証取得状況・時期-
従業員教育の実施状況および定量情報△
緊急事態の内容と対応状況-
環境影響の監視・測定の状況○
環境監査基準、実施状況、結果及び対応方法等△
環境マネジメントシステムの全体像を示すフロー図×
環境活動評価プログラム参加登録の状況-
環境保全への取組成果の社員等の業績評価への反映-
社内での表彰制度-
 2)環境保全のための技術、製品・サービスの環境適合設計(DfE)等の研究開発
環境適合設計の研究開発の状況○
LCAを用いた研究開発の状況○
 3)環境情報開示、環境コミュニケーションの状況
環境情報開示等の実施状況ホームページなど
利害関係者とのコミュニケーションの実施状況-
 4)環境に関する規制遵守の状況
環境法規制とその対応状況○
過去5年以内の法令等違反及び事故の内容、原因、対応策等-
罰金、科料等の金額、件数-
環境関連の訴訟-
利害関係者からの要求等の状況-
 5)環境に関する社会貢献活動の状況
社会貢献活動の状況○
加盟又は支援する団体○
NPOへの寄付額及び支援額○
4.環境負荷の低減に向けた取組の状況 ( ⇒各項目の判断基準はこちら)
 1)環境負荷の全体像
環境負荷の全体像○
主要な物質等の定量的なフロー図○
 2)インプットに係る環境負荷の状況及びその環境負荷の低減対策
①総エネルギー投入量600,709GJ
低減対策○
②総物質投入量-
低減対策○
③水資源投入量376,788m3
低減対策○
 3)アウトプットに係る環境負荷の状況及びその環境負荷の低減対策
①温室効果ガス排出量19,598t-CO2
低減対策×
②化学物質排出量・移動量90t
低減対策×
③総製品生産量または販売量-
④廃棄物等総排出量12,446t
低減対策○
⑤廃棄物最終処分量242t
低減対策○
⑥総排水量206,686m3
低減対策○
 4)その他
①輸送に係る環境負荷の状況-
低減対策-
②グリーン購入の状況△
推進対策○
③製品・サービスのライフサイクルでの環境負荷の状況△
低減対策-

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