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2020年夏にデビューした瀬戸内観光型高速クルーザー「SEA SPICA」で、瀬戸内の多島美を楽しみながらめぐる贅沢なクルーズです。
せとうち島たびクルーズ
- クルージング
- SDGs
- 自然環境
- 海
- 伝統・文化
- 個人
- こども
- シニア
- 家族
- 団体(6名以上)
- 春
- 夏
- 秋
- 英語対応(EN) - 事前連絡必要
時期
春(3~5月)、夏(6~8月)、秋(9~11月)
所要時間
半日コース:約4時間半
問合せ
瀬戸内海汽船
電話
082-253-5501
E-mail
info@setonaikaikisen.co.jp
せとうち島たびクルーズは広島港と尾道港を結ぶ観光航路で、3月~12月上旬の毎週月・金・土・日曜日と祝日に運航しています。
広島港発の東向きコースでは、ウサギの島として人気の大久野島の上陸観光もできます。また、尾道発の西向きコースでは江戸の面影が残る大崎下島の御手洗(みたらい)地区を上陸観光できます。船上から眺める瀬戸内の風景や島の人たちとのふれあいもこのクルーズの魅力の一つです。またこの航路で使用されるクルーザー「SEA SPICA」は「G7広島サミット」で各国首脳が宮島訪問の際に乗船された船です。
広島港発の東向きコースでは、ウサギの島として人気の大久野島の上陸観光もできます。また、尾道発の西向きコースでは江戸の面影が残る大崎下島の御手洗(みたらい)地区を上陸観光できます。船上から眺める瀬戸内の風景や島の人たちとのふれあいもこのクルーズの魅力の一つです。またこの航路で使用されるクルーザー「SEA SPICA」は「G7広島サミット」で各国首脳が宮島訪問の際に乗船された船です。


