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日本一魚の種類が多いと言われる串本で、魚の珍しさを競う釣り体験。釣れた魚は、現場に特設された「水槽」に入れてもらい、皆で「1日珍魚釣り水族館」を完成させます。釣りを楽しむだけでなく、釣れた魚の解説を行いながらその魚を取り巻く海の環境についても学んで頂けます
本州最南端自然を学べる「環境学習型フィッシングプログラム」珍魚釣り体験
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- 団体(6名以上)
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- 英語対応(EN) - 事前連絡必要
時期
春(3~5月)、夏(6~8月)、秋(9~11月)
所要時間
150分
問合せ
一般社団法人 南紀串本観光協会
電話
0735-62-3171
E-mail
info@kankou-kushimoto.jp
全くの手ぶらで楽しめる様に釣り道具は全て準備。ライフジャケットを付けた後、オリエンテーリングを行い、グループごとに活魚バケツを配布し、釣りを楽しんでもらう。釣りの最中は、釣りインストラクターが安全面や釣りの仕方を丁寧に教えてくれる。釣り終了後、水槽を前に魚の生態などについてトーク。珍しい魚を釣った方には、珍魚賞を進呈。最後に、釣り場の掃除をして終了。特に珍しい魚は、近くの水族館「串本海中公園センター」に寄贈し、展示してもらう。


