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和歌山県 , 吉野熊野国立公園
温帯と亜熱帯の生き物が入り混じって暮らす黒潮のサンゴの海を、水族館と海中体験を通じて楽しく学ぼう!
本州最南の国立公園に広がるサンゴの楽園「串本海中公園」を水族館・海中体験で楽しく学ぼう!
  • 野生動物観察
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  • 団体(6名以上)
  • 英語対応(EN) - 対応可
  • 中国語対応(CN) - 対応可
  • 中国語対応(TW) - 対応可
  • 韓国語対応(KO) - 対応可
時期 春(3~5月)、夏(6~8月)、秋(9~11月)、冬(12~2月)
所要時間 110分
問合せ 株式会社串本海中公園センター
電話 0735-62-1122
ラムサール条約に登録されている日本で最初の海中公園「串本海中公園」。黒潮の影響を受けた、温帯と亜熱帯の生き物が入り混じって暮らす美しいサンゴの海中景観が特徴です。公園内のセンターでは、水族館で串本の海や生き物のことを学ぶことができ、海中展望塔や半潜水型海中観光船を通じて実際に海の中を観察することができます。センター前の海岸は、サンゴの骨が堆積する珍しい地形をしており、磯観察やビーチコーミングを楽しむことができます。海中公園をさらに体験できる、ダイビング・スノーケリング施設、宿泊コテージも併設しています。

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