- ページ内を移動するためのリンク
- 本文(c)へ
「楯ヶ崎」は神武天皇伝説の上陸の地。原生林の遊歩道を歩くと「千畳敷」と呼ばれる広大な岩棚にたどり着きます。そこからは熊野灘が望め、さらに壮大な盾ヶ崎の柱状節理の岩壁が望めます。
神武天皇伝説の地、楯ヶ崎を周遊する
- ハイキング(※運動強度低)
- トレッキング(※運動強度中~高)
- 歴史文化体験
- 学び(SDGs・自然環境・エコ)
- 自然環境
- 野生動物
- 植物
- 海
- 森林
- 火山
- 伝統・文化
- 個人
- シニア
- 家族
- 春
- 秋
- 冬
国道311号線沿いの駐車場に車を止めて、すぐに遊歩道に入ることができます。歩き始めてすぐに神武天皇の兄・三毛入野命を祀る阿古師(あこし)神社があり、ここは神武天皇の東征上陸の地という伝説があります。原生林の遊歩道を歩きながら植生を観察して、運がよければ鹿や小動物にも出会うことができます。海に張りだした「千畳敷」の岩棚からは、雄大な熊野灘と太古の火山活動によって形成された柱状節理の迫力ある岩壁を見ることができます。


