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日本で最初の海中公園の一つ足摺宇和海国立公園内の竜串海域公園、サンゴの周りを群れ泳ぐ熱帯魚をグラスボートでご案内致します。
グラスボートで竜串湾の海中景観を遊覧!見残し海岸散策で天然の地質博物館を楽しめます!
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- 団体(6名以上)
- 春
- 夏
- 秋
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- 英語対応(EN) - 対応可
時期
春(3~5月)、夏(6~8月)、秋(9~11月)、冬(12~2月)
所要時間
90分(グラスボートと見残し海岸)、35分(グラスボートのみ)
問合せ
竜串観光汽船
電話
0880-85-0037
E-mail
s-takeba@arion.ocn.ne.jp
黒潮の影響を受け、冬でも15℃から下がらない竜串の海は、およそ110種類のサンゴが生息し、その周りを群れ泳ぐ熱帯魚が一年を通してご覧いただけます。中でも竜串のマザーサンゴともいわれるシコロサンゴ(30m×60m)は日本最大級で見ごたえ十分。その後には「黒潮の芸術」ともいわれる見残し海岸散策。永年の風食海食で出来た穴だらけの奇岩をご覧いただけます(一周60分程)。


