Green Value Chain促進ネットワーク(旧 脱炭素経営促進ネットワーク)

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Green Value Chain促進ネットワークについて

Green Value Chain促進ネットワークはサプライチェーン全体での脱炭素経営促進に向けて、パリ協定に整合する温室効果ガス(GHG)排出量削減を目指して目標設定や削減実行を進める企業、これら企業の脱炭素化を支援する支援機関、GHG排出量算定、診断、第三者認証等ソリューションを提供する専門機関のネットワークによる支援体制構築を行い、脱炭素化に向けて取組企業の増加・脱炭素と企業の成長を促進する目的としています。

(2023年12月31日現在)

目標設定会員50音順

    • SBT認定
    株式会社アイミクロン
    Scope1/Scope2について2019年度を基準に、2030年までに46.2%削減する。
  • 株式会社朝日新聞社
    エネルギーに関わる原単位を年平均で1%以上削減する。
    • SBT認定
    アズビル株式会社
    ・事業活動に伴うGHG排出量(スコープ1+2)を30%削減する。(基準年:2013年)
    ・サプライチェーン全体のGHG排出量(スコープ3)を20%削減する。(基準年:2017年)
    製造業(電気機器)
    • SBT認定
    ANAホールディングス株式会社
    ・2030年度までに、RTK(有償輸送量)あたりのCO2排出量を2019年度比29%削減する。
    ・2030年度までに、施設・空港車輛で排出されるCO2排出量を2019年度比27.5%削減する。
    空運業
    • SBT認定
    株式会社E-konzal
    ・2030年までのGHG排出量(スコープ1、2)を2018年比で50%削減
    ・スコープ3の排出量の測定と削減にコミット
    サービス業
  • 石井造園株式会社
    Scope1・2において2030年までに2018年比CO2排出量を50.4%削減する。電力の省エネ化、車両のEV化、バイオマス燃料の活用等を推奨する。Scope3においてはCO2排出量を2018年比で50%削減を目指し、2050年には100%の削減を目指す。
    建設業
  • イノチオホールディングス株式会社
    水産・農林業
    • SBT認定
    Value Frontier株式会社
    ・スコープ1+2の温室効果ガス排出量を2030年までに50%削減(2018年度比)
    ・スコープ3の温室効果ガス排出量排出量を把握し削減することを約束
    詳細あり
    その他(環境コンサルタント)
    • SBT認定
    株式会社ウェイストボックス
    ・スコープ1およびスコープ2の温室効果ガス排出量を2030年に2018年度比で50%削減
    ・スコープ3排出量の把握と削減に取り組むことを約束
    詳細あり
    その他(環境コンサルティング)
    • SBT認定
    ウシオ電機株式会社
    総量目標:ウシオグループは、2030年までに2017年比でScope1+2GHG排出量を21%削減することにコミットする。
    総量目標:ウシオグループは、2030年までに2017年比でScope3 Category11 GHG排出量を21%削減することにコミットする。
    製造業(電気機器)
    • SBT認定
    内海産業株式会社
    2030年度までに、温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1+2)を2019年度比で46%削減
    • SBT認定
    ウム・ヴェルト株式会社
    Scope1、Scope2において2030年までに2022年度を基準にGHG排出量を42%削減する。
    • SBT認定
    株式会社エコ・プラン
    2030年までにSCOPE1,2を50.4%削減
    2042年までにSCOPE1,2を100%削減
    • SBT認定
    株式会社エコスタイル
    ・Scope1+Scope2:2030年度までに2020年度比42%削減する。
    ・Scope3:排出量の把握と削減に取り組む。
    • SBT認定
    エコワークス株式会社
    ・スコープ1.2排出量について、2030年までに2018年比で50%削減、2035年までに実質ゼロを目指す。
    ・スコープ3排出量の把握と削減に取り組むことを約束
    建設業
    • SBT認定
    エスビック株式会社
    2030年度の事業活動におけるCO2排出量(Scope1とScope2の合計)を、2018年度比50%以下に削減することを目標とする。
    Scope3も基準年を2018年とし、排出量を削減していくことも目標とする。
    製造業(ガラス・土石製品)
  • エスペック株式会社
    2021年CO2排出量10%削減(2018年度比)
    製造業(電気機器)
  • NS ユナイテッド海運株式会社
    2030年までに輸送トン・マイル単位当たりのCO2排出を2019年比20%削減する。
    • SBT認定
    株式会社NTTデータグループ
    ・Scope1およびScope2:2030年度までに2016年度比で60%削減(1.5℃目標)
    ・Scope3:2030年度までに2016年度比で55%削減
    情報・通信業
    • SBT認定
    エレビスタ株式会社
    ・2030年までに、スコープ1、2排出量を、2018年比で28%削減
    ・スコープ3排出量の把握と削減に取り組むことを約束。
    詳細あり
    情報・通信業
    • SBT認定
    株式会社大川印刷
    Scope1については車両の燃料転換(再エネ化)等を検討する。
    Scope2を2019年までに2017年基準の100%を削減。
    Scope3カテゴリ1: 2030年に2017年比で100%削減
    製造業(その他製品(オフセット印刷))
  • 大倉工業株式会社
    CO2排出量(Scope1,2)を2013年比で2024年30%削減、2030年50%削減
  • 大崎電気工業株式会社
    • SBT認定
    大塚製薬株式会社
    ・2030年までに温室効果ガスの排出量(スコープ1+2)を2017年比で30%削減
    ・2030年までに温室効果ガスの排出量(スコープ3)を2017年比で20%削減
    製造業(医薬品)
    • SBT認定
    • RE100
    小野薬品工業株式会社
    ・温室効果ガス排出量(スコープ1,2)を2030年度に55%削減、2050年度にゼロにする<2017年度比>。
    ・温室効果ガス排出量(スコープ3)を2030年度に30%削減、2050年度に60%削減する<2017年度比>。
    製造業(医薬品)
    • SBT認定
    カーボンフリーコンサルティング株式会社
    気温上昇2度を十分に下回る基準(Well-below 2℃ option)
    :スコープ1およびスコープ2のGHG排出量を2030年に2018年比で30%削減し、スコープ3排出量の測定と削減にコミットする。
    サービス業
    • SBT認定
    • RE100
    花王株式会社
    ・スコープ1,2 CO2排出量(絶対量)削減率 2030年までに55%(基準年2017年)
    ・スコープ1,2,3 CO2排出量(絶対量)削減率 2030年までに22%(基準年2017年)
    ・2040年 カーボンゼロ、2050年 カーボンネガティブ
    ・2030年 削減貢献量1000万トン
    製造業(化学)
    • SBT認定
    • RE100
    カシオ計算機株式会社
    ・Scope1+2:2018年度基準で、2030年度までに38%削減、2050年度に実質ゼロとする。
    ・Scope3(カテゴリー1及び11):2018年度基準で、2030年度までに30%削減する。
    製造業(電気機器)
  • カルビー株式会社
    2030年度 カルビー単体CO2総排出量30%削減 (BL 2018年度)
    製造業(食料品)
    • SBT認定
    加山興業株式会社
    ・スコープ1及びスコープ2の温室効果ガス排出量について、2030年までに2018年比で50%削減することを目指す。
    ・スコープ3排出量の把握と削減に取り組むことを約束する。
  • キヤノン株式会社
    ライフサイクルCO2製品1台当たりの改善指数 年平均3%改善
    製造業(電気機器)
  • キユーピー株式会社
    国内グループのCO2排出量について、2024年度までに30%以上、2030年までに50%以上削減する。
    製造業(食料品)
    • SBT認定
    協発工業株式会社
    2030年までにScope1及びScope2排出量を、2018年度比で50%削減
    製造業(輸送用機器)
    • SBT認定
    株式会社ゲットイット
    ・2018年を基準年として、2030年までに、スコープ1およびスコープ2の温室効果ガス排出量総量を50%削減するとともに、スコープ3の温室効果ガス排出量を測定しその削減に取り組む。
  • コクヨ株式会社
    製造業(その他製品(文房具・オフィス家具))
    • SBT認定
    小林製薬株式会社
    【2030年時2018年比】
    Scope1,2:51%削減
    Scope3:15%削減
    製造業(医薬品)
    • SBT認定
    コマニー株式会社
    ・2030年までにスコープ1および2の温室効果ガス排出量を2018年比50%削減する
    ・購入した商品やサービスを対象とした排出量の80%に相当するサプライヤーに2024年までにSBT目標を設定する
    製造業(その他製品)
  • 株式会社コメダ
    CO2排出量を2015年比で2030年までに30%削減、2050年までに50%削減する。
    卸売業
  • 株式会社小森コーポレーション
    自社排出CO2を2020年までに30%、2030年までに50%削減(2010年比)。2020年目標は2019年度に達成。
    製造業(機械)
  • 佐川急便株式会社
    毎年、前年比でCO2排出量1%削減。
    陸運業
  • サッポロホールディングス株式会社
    SBT基準ではありませんが、原単位目標「2030年までに2013年比で12%削減」を設定しています。
    製造業(食料品)
  • サンメッセ株式会社
    製造業(その他製品(印刷))
  • 三和シヤッター工業株式会社
    2030年度までに、スコープ1、2排出量を、2020年度比で30%削減
    製造業(その他製品(金属製品))
    • SBT認定
    株式会社ジェネックス
    スコープ1,2について、2030年に2017年度比で排出量を55%削減。
    スコープ3について、2024年までに購入した製品・サービスからの排出量90%に相当するサプライヤーにSBT目標を設定。
    建設業
    • SBT認定
    • RE100
    株式会社島津製作所
    ・Scope1+2:2030年度までに2017年度比30%削減
    ・Scope3(販売した製品の使用):2030年度までに2017年比20%削減
    製造業(精密機器)
    • SBT認定
    株式会社樹昇
    2030年度までに2020年比GHG排出量50%削減
  • 信越化学工業株式会社
    中期目標:2025年に1990年比で温室効果ガス排出の生産量原単位を45%に削減する。
    2020年度目標:エネルギー使用量を生産量原単位で平均年率1%削減する。
    製造業(化学)
  • スギホールディングス株式会社
    小売業
    • SBT認定
    株式会社SCREENホールディングス
    ・Scope1及びScope2温室効果ガス排出量を2030年までに2018年比で30%削減
    ・販売した製品の使用によるScope3温室効果ガス排出量を2030年までに2018年比で20%削減
    製造業(電気機器)
  • 住友理工株式会社
    2022年度売上高CO2原単位8%減(2017年度比)
    製造業(ゴム製品)
    • SBT認定
    住友林業株式会社
    スコープ1、スコープ2:温室効果ガス排出量を2030年までに2017年(基準年)と比較して21%削減する。
    スコープ3(カテゴリー1及び11):温室効果ガス排出量を2017年(基準年)と比較して16%削減する。
    建設業
    • SBT認定
    • RE100
    セイコーエプソン株式会社
    ・スコープ1・2:GHGの排出量を2025年度までに34%削減する
    ・スコープ3:GHGの事業利益当たりの排出量(カテゴリー1、11)を2025年度までに44%削減する
     いずれも基準年は2017年度
    製造業(電気機器)
    • SBT認定
    • RE100
    積水ハウス株式会社
    ①Scope1・2で2030年に2013年比で35%削減
    ②Scope3販売住宅居住時(カテゴリ11)で2013年比45%削減
    建設業
  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス
    ・店舗運営に伴うCO2排出量を2030年50%削減(2013年度比)、2050年実質ゼロ。
    小売業
    • SBT認定
    株式会社ソルプラス
    Scope1+2:2018年を基準とし2030年までにGHG排出量を50%削減
    Scope3:GHG排出量の監視と削減
    製造業(プラスチック成形、金型)
    • SBT認定
    • RE100
    第一三共株式会社
    2015年度比、2025年度▲25.0%、2030年度▲37.5%
    製造業(医薬品)
    • SBT認定
    大建工業株式会社
    ・2021年度までに、国内拠点のScope1,2排出量を、2013年度比26%削減
    製造業(その他製品(建築資材))
    • SBT認定
    株式会社ダイセキ
    SCOPE1+SCOPE2:2027年度までに34%削減(2021年度比)
    SCOPE3:2027年度までに20%削減(2021年度比)
    再エネ電力への切替:2030年度までに100%の電力を再生可能エネルギー由来電力に切替
    サービス業
    • SBT認定
    株式会社ダイセキ環境ソリューション
    SCOPE1+SCOPE2:2027年度までに34%削減(2021年度比)
    SCOPE3:2027年度までに20%削減(2021年度比)
    再エネ電力への切替:2030年度までに100%の電力を再生可能エネルギー由来電力に切替
    • SBT認定
    • RE100
    • EP100
    大東建託株式会社
    2013年度比2030年度26%削減(スコープ1、2総量、スコープ3原単位にて)
    2013年度比2035年度50%削減(スコープ1、2総量)
    建設業
    • SBT認定
    大同トレーディング株式会社
    Scope1・Scope2の温室効果ガス排出量を2030年にまでに2018年比で50.4%削減
    販売した製品の使用によるScope3排出量の把握と削減に取り組むことを約束
    卸売業
    • SBT認定
    大鵬薬品工業株式会社
    ・2030年までに温室効果ガスの排出量(スコープ1+2)を2017年比で30%削減
    ・2030年までに温室効果ガスの排出量(スコープ3)を2017年比で20%削減
    • SBT認定
    • RE100
    • EP100
    大和ハウス工業株式会社
    ・Scope1+2:GHG排出量(売上高あたり)を2030年度までに2015年度比45%削減する
    ・Scope3(製品):当社グループが提供した建築物の使用時におけるGHG排出量(面積当たり)を2030年度までに2015年度比30%削減する
    ・Scope3(調達):2025年度までに主要サプライヤーの9割以上とGHG削減目標を共有・推進する
    建設業
    • SBT認定
    高砂香料工業株式会社
    ・2030年度までに2019年度比でグループ全体のScope1とScope2の合計を27.5%削減する。
    ・2030年度までに2019年度比でグループ全体のScope3を13.5%削減する。
    製造業(化学)
  • 田辺三菱製薬株式会社
    2020年度のCO2排出量について、2010年度を基準年として、国内40%以上削減、グローバル(国内+海外)35%以上削減。(環境中期行動計画:2016-2020年)
    製造業(医薬品)
    • SBT認定
    株式会社艶金
    スコープ1.2排出量について、2030年までに2018年比で50%削減
    スコープ3排出量について、把握と削減に取り組む
    製造業(繊維製品)
  • 株式会社ディスコ
    製造業(機械)
    • SBT認定
    デジタルグリッド株式会社
    スコープ1およびスコープ2の温室効果ガス排出量を2030年に2018年度比で50%削減
    スコープ3排出量の把握と削減に取り組むことを約束
    • SBT認定
    株式会社電通
    ・2030年までにスコープ1+2のCO2排出総量を2014年比で24%削減
    ・2050年までにスコープ3(従業員の出張)に関わる従業員一人当たりCO2排出量を2015年比で25%削減
    サービス業
  • デンカ株式会社
    1)中期目標(2030年度)
    2030年度の温室効果ガスを2013年度に対して26%削減する
    2)長期目標(2050年度)
    2050年度にカーボンニュートラル(排出量ネットゼロ)実現を目指す。
    製造業(化学)
    • SBT認定
    東急不動産ホールディングス株式会社
    Scope1・2 およびScope3(カテゴリ1・2・11)について、2019 年度を基準年とし2030 年度に▲46.2%達成する
    • SBT認定
    株式会社トチシュー
    ・Scope1・2で2030年に2020年比で25%削減
    ・提供する製品へのLCA掲載
    ・2050年までにカーボンニュートラルの実現
    • SBT認定
    TOPPANホールディングス株式会社
    Scope1+2:2030年までに2017年比32.5%削減
    Scope3:2030年までに2017年比20%削減
    製造業(その他製品(印刷))
  • 株式会社豊田自動織機
    製造業(輸送用機)
    • SBT認定
    中日本カプセル株式会社
    Scope1とScope2のCO₂排出量を2022年の基準年から2030年までに42%削減し、将来的にはScope3の排出量を測定して削減する。
    製造業(食料品)
    • SBT認定
    • RE100
    株式会社ニコン
    ・2030年度までに温室効果ガスの排出量(スコープ1およびスコープ2の合計)を2013年度比で26%削減
    ・2030年度までに温室効果ガスの排出量(スコープ3のうち、カテゴリ1、4、11が対象)を2013年度比で31%削減
  • 西日本電信電話株式会社
    電力使用量、廃棄物最終処分率、紙使用量の削減目標
    情報・通信業
  • 株式会社ニチレイ
    2030年度、2015年度比50%削減
  • 日産化学株式会社
    スコープ1、2排出量:2030年度までに2018年度比30%削減
    製造業(化学)
    • SBT認定
    日新電機株式会社
    Scope1+2:2018年度基準で、2030年度までに35%削減
    Scope3:2018年度基準で、2030年度までに30%削減
    製造業(電気機器)
    • SBT認定
    • RE100
    日清食品ホールディングス株式会社
    ・Scope1+2:グループ全体の温室効果ガス排出量を2030年度までに2018年度比で30%削減
    ・Scope3:バリューチェーンでの温室効果ガス排出量を2030年度までに2018年度比で15%削減
    製造業(食料品)
  • 株式会社ニフコ
    製造業(化学)
    • SBT認定
    日本郵船株式会社
    スコープ1における輸送単位(ton・km)当たりのCO2排出量を、基準年2015年比較で2030年までに30%削減、2050年までに50%削減。
    海運業
    • SBT認定
    浜松ホトニクス株式会社
    ・Scope1+2
     84期(2031年9月期)に温室効果ガス排出量を72期(2019年9月期)比で30%削減する
    ・Scope3
     カテゴリー11:販売した製品・サービスの使用による排出量を84期(2031年9月期)までに15%削減する
     カテゴリー1:購入した製品・サービスによる排出量の76%を占める主要サプライヤーに対し、79期(2026年9月期)までにSBT設定の要請・共有を推進する
    製造業(電気機器)
  • 株式会社バルカー
    毎年、前年比1%(売上高原単位)
    製造業(化学)
  • ロジスティード株式会社
    陸運業
    • SBT認定
    株式会社ファミリーマート
    ・Scope1+2:2030年までに2018年比で30%削減
    ・Scope3:2030年までに2018年比で15%削減(カテゴリ1「購入した製品・サービス」が対象)
  • 株式会社ファンケル
    2050年までにスコープ1,2排出量を実質ゼロ
    スコープ3は、カテゴリ1(調達)とカテゴリ11(使用)の定性削減目標
    製造業(化学)
  • フォスター電機株式会社
    <2030年 中期削減目標>
    ・Scope1、2:2030年までに2018年比で50%削減
    ・Scope3:2030年までに2018年比で15%削減
    <2050年 長期削減目標>
    ・2050年までにカーボンニュートラルの実現を目指す
    製造業(電気機器)
  • 株式会社富士印刷
    CO₂排出量を、2030年度までに2021年度比で30%削減し、2050年度ネットゼロを目指す
    製造業(印刷)
  • 不二サッシ株式会社
  • 株式会社富士通ゼネラル
    ①国内における当社製品使用によるCO2排出量を2030年度までに2013年度比28%削減
    ②当社グループ全体の事業活動に伴うCO2排出量を2030年度までに2013年度比30%削減
    製造業(電気機器)
    • SBT認定
    富士電機株式会社
    2030年度にScope1,2排出量を2019年度比で46.2%削減
    2030年度にScope3排出量を2019年度比で46.2%削減
    但し、Scope3排出量は、カテゴリー1~8、および11を対象にしてます。
    2050年度のScope1,2,3排出量のカーボンニュートラルを目指します。
    製造業(電気機器)
  • 文化シヤッター株式会社
    ・2030年までに、グループCO2排出量(Scope1・2)を2019年度比46%削減
    ・2050年までに、グループCO2排出量(Scope1・2)を実質ゼロ
    製造業(非鉄金属)
    • SBT認定
    株式会社ベネッセコーポレーション
    2030年までに、スコープ1、2排出量を、2018年比で52.8%削減
    2041年までに、スコープ1、2排出量を、2018年比で100%削減。
    その他(教育・出版)
    • SBT認定
    前田建設工業株式会社
    ・スコープ1+2の温室効果ガス排出量を2030年度までに2018年度比20%削減
    ・スコープ3の温室効果ガス排出量を2030年度までに2018年度比30%削減
    • SBT認定
    株式会社松永建設
    ・2030年までに温室効果ガスの排出量(SCOPE1/SCOPE2)を2021年比で42%削減することを目標とする。
    • SBT認定
    丸喜産業株式会社
    2019年度のCO₂排出量を基準に、2030年度までにスコープ1、2排出量28%を削減する。
    製造業(化学)
  • ミズノ株式会社
    2030年(CO2排出量・2018年比)
    ・Scope1,2:30%削減
    ・Scope3:50%削減(製品当たり)
    製造業(その他製品(スポーツ品全般))
  • 株式会社商船三井
    2020年代中にネットゼロ・エミッション外航船の運航を開始します。
    2035年までに輸送におけるGHG排出原単位を約45%削減します(2019年比※)
    2050年までにグループ全体でのネットゼロ・エミッション達成を目指します。
    ※SBT海運用ガイダンスに沿った認証を取得する方針
    海運業
    • SBT認定
    • RE100
    三井不動産株式会社
    三井不動産グループとしてScope1+2+3の温室効果ガス排出量を2019年度比で2030年度までに40%削減(内Scope1+2については46.2%削減)、2050年度までにネットゼロとする。
    不動産業
    • SBT認定
    • RE100
    三菱地所株式会社
    三菱地所グループは、CO2排出の総量(scope1+2+3)を、2017年比で、2030年までに35%、2050年までに87%削減する。
    不動産業
    • SBT認定
    • RE100
    明治ホールディングス株式会社
    2030年度までに、CO2排出量(スコープ1・2)を2015年度比42%削減
    2030年度までに、CO2排出量(スコープ3)を2019年度比14%削減
    ※スコープ3の対象範囲:購入した製品やサービス、上流と下流の輸送、販売した製品の使用後の廃棄に伴う温室効果ガスの間接排出
    製造業(食料品)
    • SBT認定
    株式会社明電舎
    ・2030年度までにScope1+2の温室効果ガス排出を30%削減(2019年度比)
    ・2030年までに販売した製品の使用によるScope3温室効果ガス排出を15%削減(2019年度比)
    • SBT認定
    株式会社安川電機
    ・2030年までにスコープ1およびスコープ2のGHG排出量を2018年比で51%削減
    ・2030年までにスコープ3のGHG排出量を2020年比で15%削減
    製造業(電気機器)
    • SBT認定
    ヤマハ株式会社
    Scope1+2:2017年度を基準年に2030年に55%削減(2050年に実質カーボンニュートラル)
    Scope3:2017年度を基準年に2030年に30%削減
    製造業(その他製品(楽器))
  • 株式会社ユナイテッドアローズ
    小売業
    • SBT認定
    ライオン株式会社
    ・2030年までにスコープ1、2、3の温室効果ガス排出量合計を30%削減(基準年2018年)
    • SBT認定
    • RE100
    株式会社LIXILグループ
    スコープ1、2排出量
    2030年度30%削減(2015年度比)
    スコープ3(製品の使用)排出量
    2030年度15%削減(2015年度比)
    製造業(非鉄金属)
    • SBT認定
    リマテックホールディングス株式会社
    ・2030年までにGHG排出量(スコープ1+2)を2018年度比で30%削減。
    ・スコープ3排出量の把握と削減に取り組むことを約束。
    その他(サービス業)
    • SBT認定
    ローム株式会社
    ・Scope1、2排出量を2030年度までに2018年度比で50.5%削減する。
    ・Scope3排出量(販売した製品からの排出)を2030年までに2018年度比で15%削減する。
    製造業(電気機器)

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Green Value Chain促進ネットワーク会員募集について

SBTに取り組む企業間でのコミュニケーションを活発化させるネットワークをつくります。勉強会を開催し、設定した目標やソリューションをWEBで公表します。「設立規約」、「募集要項」をご確認の上、お申込ください。
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    e-mail:gvc■baycurrent.co.jp ※■を@に変更してください
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    なお、原本を提出いただく必要はございません。