廃棄物・特定有害廃棄物等の輸出入

国・地域別情報

*各国の国内法令等について、以下に主なものを掲載していますが、廃棄物等の輸出入関連法規制の全てを網羅しているとは限りませんので、実際の輸出入に際しては、当該国・地域の当局に最新情報を御確認ください。また、以下に掲載した和訳は仮訳であり、各国の国内法令等の解釈・確認等については、当該国・地域の当局へ御連絡ください。

(1) 各国の有害廃棄物の輸出入規制

(2) 韓国

(3) 香港

(4) 中国

(5) 台湾

(6) マレーシア

(注意)Third ScheduleのPartI、Item55に有毒・有害廃棄物の一覧が記載されています。

(注意)Third ScheduleのPartI、Item32に有毒・有害廃棄物の一覧が記載されています。

(7) インド

(8) ベトナム

(注意)ベトナムでは、中古電気・電子機器の輸入は原則禁止されています。

(注意)ベトナムでは、廃棄物の輸入は原則禁止となっています。ただし、製造工程の原料として使用可能な一部のスクラップ類については輸入を認めています。

(9) フィリピン

(注意)フィリピンでは、有害廃棄物の輸入は原則禁止となっています。ただし、一部の原材料として使用可能なリサイクル資源については、事前通知を通しての輸入が認められています(中古家電も事前通知の対象とみなされています)。

※輸入許可対象品目に「使用済み油」が追加

※「使用済み鉛酸蓄電池」の輸入許可条件の改定

※輸入許可対象品目に「石炭火力発電所から排出される飛灰」が追加

(10) シンガポール

(注意)シンガポールに中古電気電子機器やE-wasteを輸出する場合には、所定の手続きが必要です。

(11) タイ

(12) ナイジェリア