平成25年1月22日
平成22年度温室効果ガス削減ポテンシャル診断支援事業等によって、費用対効果が高いにもかかわらず導入率が低いままにとどまっている排出削減対策が多数存在していることが明らかになりました。こうした対策について、中央環境審議会地球部会等における指摘等を踏まえ、[1]導入率が低いままにとどまっている要因の分析、[2]対策導入を促進し、排出削減ポテンシャルを最大限引き出すための方策検討などを行うため、「排出削減ポテンシャルを最大限引き出すための方策検討会」を開催します。
平成22年度温室効果ガス削減ポテンシャル診断支援事業等によって、費用対効果が高いにもかかわらず導入率が低いままにとどまっている排出削減対策が多数存在していることが明らかになりました。こうした対策について、中央環境審議会地球部会等における指摘等を踏まえ、[1]導入率が低いままにとどまっている要因の分析、[2]対策導入を促進し、排出削減ポテンシャルを最大限引き出すための方策検討などを行うため、「排出削減ポテンシャルを最大限引き出すための方策検討会」を開催します。
平成25年1月31日(木) 10:00〜12:00
砂防会館 別館3階 立山会議室
http://www.sabo.or.jp/map.htm
排出削減ポテンシャルの精査について
経済影響分析について 等
検討会は公開で行います。傍聴を希望される方は、下記要領に従ってお申込みください。
30名程度(希望者多数の場合は抽選となります。)
排出削減ポテンシャルを最大限引き出すための方策検討会事務局
株式会社三菱総合研究所
E-mail:housaku@mri.co.jp
FAX:03-5157-2146
連絡先
環境省地球環境局地球温暖化対策課
市場メカニズム室
代表:03-3581-3351
直通:03-5521-8354
室長 :奥山 祐矢(内線6736)
室長補佐:堤 達平 (内線6739)
担当 :江藤 文香(内線6783)