報道発表資料

平成15年7月31日
大気環境
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中央環境審議会「今後の有害大気汚染物質対策のあり方について(第七次答申)」について

7月29日開催の中央環境審議会大気環境部会(部会長:池上 詢(まこと)福井工業大学工学部教授)において、「今後の有害大気汚染物質対策のあり方について(第七次答申)」が審議され、これを受けて、本日(7月31日)、中央環境審議会会長から環境大臣に対して答申された。
 本答申は、今後の有害大気汚染物質の健康リスク評価のあり方及びアクリロニトリル、塩化ビニルモノマー、水銀、ニッケル化合物に係る健康リスク評価に係るものである。

審議会情報
今後の有害大気汚染物質対策のあり方について(第七次答申)

添付資料

連絡先
環境省中央環境審議会大気環境部会事務局
環境省環境管理局総務課
課長    鷺坂 長美(内線6510)
 課長補佐 高橋 司  (内線6514)

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