報道発表資料

平成26年6月3日
廃棄物
この記事を印刷

食料・農業・農村政策審議会食料産業部会第12回食品リサイクル小委員会中央環境審議会循環型社会部会第10回食品リサイクル専門委員会第10回合同会合の開催について

環境省は、中央環境審議会循環型社会部会食品リサイクル専門委員会を、農林水産省の食料・農業・農村政策審議会食料産業部会食品リサイクル小委員会と合同開催します。なお、会議は公開で行われます。ただし、カメラ撮影は会議冒頭のみ可能です。

1 日時等

  日 時:平成26年6月11日(水)10:00 ~ 12:00

  場 所:農林水産省 第2特別会議室(ドアNo.本467)

  所在地:東京都千代田区霞が関1丁目2番1号

  議 題 :1.今後の食品リサイクル制度のあり方について(とりまとめ(素案))

       2.その他

2 傍聴の手続等

(1)インターネット又はFAX にて、以下のお申込先に、「食料・農業・農村政策審議会食料産業部会 食品リサイクル小委員会」の傍聴を希望する旨、御氏名(フリガナ)、御連絡先(電話番号、FAX 番号)、勤務先所属団体等を明記の上、6月6日(金)12時00分までにお申込ください。

(電話でのお申込は御遠慮願います。)

<インターネットによるお申込先>

農林水産省URL: https://www.contact.maff.go.jp/maff/form/35b6.html

<FAX によるお申込先>

FAX 送付先:農林水産省食料産業局 バイオマス循環資源課 食品産業環境対策室 食品リサイクル班 宛て

FAX 番号:03-6738-6552

・車椅子の方、盲導犬、聴導犬又は介助犬をお連れの方、手話通訳等を希望される方は、その旨をお書き添えください。また、介助の方がいらっしゃる場合は、その方のお名前も併せてお書き添えください。

・複数名お申込の場合も、お一人ずつの記載事項をお書きください。

(2)傍聴可能人数は30名程度です。希望者多数の場合は抽選を行います。傍聴の可否について、会議の開催の前日までにFAX 又は電子メールでご連絡いたします。

(3)傍聴をする場合の留意事項

傍聴される方は、入館時に受付で身分証明書を提示いただきます。傍聴に当たり、次の留意事項を遵守してください。これらを守られない場合は、傍聴をお断りすることがあります。

(ア)事務局の指定した場所以外の場所に立ち入らないこと。

(イ)携帯電話等の電源は必ず切って傍聴すること。

(ウ)傍聴中は静粛を旨とし、以下の行為を慎むこと。

・委員及び意見公述人の発言に対する賛否の表明又は拍手

・傍聴中の入退室(ただし、やむを得ない場合を除く。)

・報道関係者の方を除き、会場においてのカメラ、ビデオ、IC レコーダー、ワイヤレスマイク等の使用

・新聞、雑誌その他議案に関係のない書類等の読書

・飲食及び喫煙

(エ)銃砲刀剣類その他危険なものを議場に持ち込まないこと。

(オ)その他、食品リサイクル小委員会座長、食品リサイクル専門委員会座長及び事務局職員の指示に従うこと。

(4)報道関係者の皆様へ

報道関係者で取材を希望される方には、別途席を御用意いたしますが、資料準備等の関係がございますので、FAX 又はインターネットにより、平成26 年6月6日(金)12時00 分までに、傍聴と同様にお申込ください。その場合は、報道関係者である旨を必ず明記してください。

また、当日は受付で記者証等の身分証を御提示していただく場合がありますので、あらかじめ御承知願います。

連絡先
環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部企画課リサイクル推進室
直通:03-5501-3153
代表:03-3581-3351
室  長 庄子 真憲(内線6831)
補  佐 前田 大輔(内線6854)
主  査 豊島 広史(内線6854)
担  当 太田 英樹(内線6835)

ページ先頭へ