環境技術実証事業

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環境技術実証事業について

 既に適用可能な段階に有り、有用と思われる先進的環境技術でも環境保全効果等についての客観的な評価が行われていないために、地方公共団体、企業、消費者等のエンドユーザーが安心して使用することができず、普及が進んでいない場合があります。
 環境技術実証事業とは、このような普及が進んでいない先進的環境技術について、その環境保全効果等を第三者機関が客観的に実証する事業です。
 本事業の実施により、ベンチャー企業等が開発した環境技術の普及が促進され、環境保全と地域の環境産業の発展による経済活性化が図られることが期待されます。

環境技術実証事業のご案内(事業の紹介パンフレット)

初版 (H20.6) [PDF版437KB]

環境技術実証モデル事業のご案内(事業の紹介パンフレット)

第6版 (H18.11) [PDF1,056KB] / 第5版 (H17.11) [PDF2,384KB] /
第4版 (H17.3) [PDF1,446KB] / 第3版 (H16.9) [PDF1,999KB] /
第2版 (H16.5) [PDF1,894KB] / 初版 (H15.12) [PDF473KB]

環境技術実証モデル事業 これまでに行った実証の概要(事業の成果パンフレット)

初版 (H19.3) [PDF版3,220KB]

環境技術実証事業の実施体制について

平成20年度からは、平成19年度までの「環境技術実証モデル事業」における試行期間の成果を踏まえ、「環境技術実証事業」として事業運営して参ります。

環境技術実証モデル事業の実施体制について

平成19年度情報 [HTML版] [PDF版93KB] / 平成18年度情報 [HTML版] [PDF版96KB] /
平成17年度情報 [HTML版] [PDF版60KB] / 平成16年度情報 [HTML版] [PDF版26KB] /
平成15年度情報 [HTML版] [PDF版24KB]

「環境技術実証事業」実施体制(図)

環境技術実証事業の流れ

対象技術分野について

対象技術分野に関する通知等

 
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