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TOP - 登録人材認定事業一覧

環境教育の人材育成・人材認定等事業データベース

登録人材認定事業詳細

登録事業一覧

育成事業  認定事業

育成事業

育成事業 泥土を適正に処理するための指導者育成
一般社団法人 泥土リサイクル協会[リサイクル・廃棄物/全国]
計画あるいは実施しようとする泥土リサイクルが、適正な処理となっているかを総合的に判断するために必要な法令並びに環境基準、処理技術、施工・品質管理方法等の知識及び技能を有する人材の育成、指導を行います。
育成事業 支援アシスタント養成会
特定非営利活動法人いしかわ自然体験支援隊[環境教育/石川県]
小中学校における「総合的な学習の時間」にて実施される、環境教育などの活動支援を目的として、自然体験活動の指導方法を「自然の仕組み」や「自然と文化」などの講義を通じて実施。
育成事業 「エスペックみどりの学校」育成事業
エスペック株式会社[環境教育・緑化/京都府]
植樹やみどりのカーテン等を活用し、環境保全活動を実施するために必要な基礎知識と実務内容を、座学と現地指導にて教育し、指導者としての環境保全活動の基礎を学ぶ。
育成事業 「植生アドバイザー」育成事業
社団法人日本植木協会[森林の保全・緑化/全国]
事業内容は、A:植生調査コース、B:植生景観調査コース、C:植生復元モニタリングコースの計3コースからなり、植物生態学を軸に地域環境を捉える手法を通じて、環境の保全と復元の重要性を認識し、環境教育の推進に努める。
育成事業 環境技術指導者養成講座
特定非営利活動法人 環境技術支援センター[環境技術の背景を学ぶ・地球賢人/全国]
1.本事業は、環境保全技術について、室内での講義と野外エクスカーション及び講座修了後のレポート作成によって理論的、実践的な指導者の育成を行なう。2.講座内容は、環境一般および専門分野([1]自然環境保全、[2]環境測定、[3]環境保全計画、[4]環境影響評価)より構成する。
育成事業 川に学ぶ体験活動指導者の育成に関する事業
特定非営利活動法人 川に学ぶ体験活動協議会(RAC)[五感を通じての水辺体験学習/全国]
特定非営利活動法人 川に学ぶ体験活動協議会(以下「RAC」という。)は、川に親しみ川に学ぶ体験活動を普及するため、安全かつ楽しく水辺に誘うことの出来る人材を、当法人が定める所定のカリキュラムに沿って養成し、「RAC指導者」として登録する事業を行うものである。
育成事業 環境管理士育成講座
特定非営利活動法人 日本環境管理協会[環境教育/全国]
「地域住民の生命と財産を守る」生活環境管理、「事業体の環境保全と安全性の確保」する経営環境管理、そしてそれぞれが組織活動を行うために必要な環境法令並びに環境基準について、環境管理組織の確立から運営に必要な知識及び技能を有する人材の育成、指導を行います。
育成事業 森林ボランティア(リーダー)育成事業
特定非営利活動法人 ひょうご森の倶楽部[森林の保全・緑化/兵庫県]
森林ボランティア活動に必要な、自然環境・森林・動植物等に関する知識および作業実務・安全指導(KYT含む)・グループ運営等の技能を習得し、森林ボランティア活動を行なう際のグループリーダーを育成する。
育成事業 自然体験活動リーダー育成講座
特定非営利活動法人 自然体験学校[まちづくり/全国]
日帰りで10名程度の少人数を身近な自然に案内できるリーダーや、体験学習(観光)活動において、共通の指導法やリスクマネジメントなど幅広い分野での体験活動の指導者を育成します。青少年をはじめとする多くの人々の体験活動推進と環境保全の心を育てることを目的としています。
育成事業 インタープリター入門講座
特定非営利活動法人 国際海洋自然観察員協会[環境全般/全国]
海洋の自然体験活動を通じて、広く自然を大切にするリーダーを養成し、プロとして社会的に自立できる海洋の自然をガイドしエコツアーを行う人たちを育てる。
育成事業 環境教育人材育成事業
有限会社ピー・ティー・ピー[環境エネルギー教育/全国]
環境やエネルギーに関する問題を考察し、環境エネルギー教育の指導者や省エネルギー活動のリーダーとして、必要な基本的な知識を教授すると共に知識的な理解に留まらず、実験や実習を通した「体感する環境エネルギー教育」に必要な技能を習得する事を目的とした講習等の事業を行う。
育成事業 ホールアース自然学校講座
株式会社ホールアース[環境教育/全国]
当校における自然体験活動及び講義・実習を通じ、直接体験による自然と人間の関わりの理解促進、持続可能なライフスタイルの提案などを実践する指導者を養成する。
育成事業 環境技術保全学科・自然環境保全学科
学校法人 重里学園 専修学校 環境学園専門学校[環境全般/全国]
環境保全に係る一般的な知識及び、専門的な技術に関して、本校独自の環境管理技法(実態調査・問題の把握・検討・対策の樹立・評価)を、実学・実務・実践教育で教授し、企業活動や地域活動に対する環境保全業務を遂行するための実務指導者の育成を行う。
育成事業 スクールインタープリター養成入門講座
一般社団法人IPNET-Jインタープリテーションネットワーク・ジャパン[環境教育/全国]
学校での自然とのふれあい、自然体験を通じた環境学習を行う人材の育成。教員、ゲストティチャー(市民)を対象に、環境教育、自然保護教育の理念を身に付け、体験活動の技術を持ち自ら学校と連携する活動者を育成する。
育成事業 社団法人 土壌環境センター「土壌環境リスク管理者」資格認定
社団法人 土壌環境センター[水・土壌の保全/全国]
土壌環境リスク管理者資格制度は、土壌汚染が懸念される土地の[1]周辺の土壌・地下水汚染の未然防止[2]汚染状況の把握[3]汚染の拡散防止対策 に関する基礎的知識を持つ者の教育を通じて、この分野での指導的リーダーを育成、資格を与え、以って社会に貢献するものである。
育成事業 白神自然学校インストラクター養成講座
特定非営利活動法人 白神山地を守る会[環境教育/全国]
世界遺産 白神山地で白神山地の地形並びに樹木・動植物等の特徴をつかみ、自然を理解しようとする人に対し、環境教育のできる人材を養成する事業を展開する。
育成事業 環境教育指導者養成セミナー清里インタープリターズキャンプ
財団法人キープ協会[環境教育/全国]
環境教育は、自然のすばらしさを知ると同時に、問題点にも気づき、それに対して何らかの働きかけができる人材を育てることです。清里インタープリターズキャンプでは、専門家を育てるのではなく、誰でも「働きかけ」ができるような指導者を育てるために、セミナーを実施しています。
育成事業 「PLT:Project Learning Tree 〜木と学ぼう〜」ファシリテーター養成講座
特定非営利活動法人 ERIC国際理解教育センター(PLT日本事務局) [環境教育/全国]
アメリカの環境教育プログラムであるPLTの日本事務局として、PLTプログラムに則った研修主催を通し、PLTの普及と環境教育指導者の育成に努めている。当団体の主催講座では、毎年2日間で12時間の研修を行っており、一日目はPLTのアクティビティ体験、2日目はPLTアクティビティを用いたプログラム作りの体験で構成される。以上を通し、参加者がファシリテーターとして、環境教育のプログラムを作成し、実施するために必要なスキルの育成を目指している。
育成事業 プロジェクト・ワイルド
財団法人公園緑地管理財団 [環境教育/全国]
米国で開発された環境教育プログラム「プロジェクト・ワイルド」をテキストとして、自然や環境のために責任ある行動を行える子どもたちを育成する指導者を養成する。
育成事業 教職員対象環境教育指導者育成事業
特定非営利活動法人エコけん [地球温暖化防止/福岡県]
以下の事業を実施し、学校おける環境教育指導者の育成を図る。[1]当法人・学校連携による一連のエネルギー環境教室[2]学習プラン作成ワークショップ
育成事業 森林インストラクター養成講習
社団法人 全国森林レクリエーション協会 [森林の保全・緑化/全国]
森林インストラクターは、森林を利用する一般の方に対して、森林の植物、動物をはじめ、いろいろな事柄、疑問についてわかりやすく解説するほか、キャンプ、ネイチャークラフト等の野外活動の企画・実施について協力、指導します。 本事業においては、森林インストラクターになろうとする者の知識及び技能のレベルアップを図るため、「森林」、「林業」、「森林内の野外活動」及び「安全及び教育」の4科目について講習(現地実習1日を含む8日間)を行います。
育成事業 こども環境学習サポータトレーニング
財団法人ひょうご環境創造協会 [環境教育/兵庫]
こども達の環境活動をサポートする人材を育成するため環境教育・学習に必要な知識の習得やプログラム作り、運営等のノウハウを学ぶ。

認定事業

認定事業 遮水工管理技術者 認定事業
日本遮水工協会[リサイクル・廃棄物/全国]
当該事業は、廃棄物最終処分場における適正な遮水システム構築及び維持による環境保全とともに地元住民の環境汚染への不安を取り除くことを目的とする。その遮水システムの遮水工の施工実施段階で、施工計画から施工完了引渡しまでの施工管理に係る役割を担う人材を育成することを目的とし、能力判定、試験結果等より個人に当該資格を与える事業である。また認定者は、廃棄物最終処分場の整備事業において、汚水拡散防止等の環境保全の観点から適切な遮水機能が確保されるように、現場従事者や地方自治体等の関係各位にアドバイスを行っている。
認定事業 遮水工施工技能者 認定事業
日本遮水工協会[リサイクル・廃棄物/全国]
当該事業は、廃棄物最終処分場における適正な遮水システム構築及び維持による環境保全とともに地元住民の環境汚染への不安を取り除くことを目的とする。その遮水システムの遮水工の施工実施段階で下地の状態が施工出来る状態かどうかの確認を行い、確実な施工による施工品質を確保し、安全作業に徹する役割を担う人材を育成することを目的とし、能力判定、試験結果等より個人に当該資格を与える事業である。
また認定者は、廃棄物最終処分場の整備事業において、汚水拡散防止等の環境保全の観点から適切な遮水機能が確保されるように、現場従事者や地方自治体等の関係各位にアドバイスを行っている。
認定事業 プロジェクトWET指導者(ファシリテーター)の認定に関する事業
財団法人 河川環境管理財団[環境教育/認定事業/全国]
「プロジェクトWET(Water Education for Teachers)」は、全国の幼稚園から高校3年生までの子どもたちを対象とした、水に関する環境教育プログラムである。 当河川環境管理財団が、指導者養成のための講座の開催を取り仕切り、一定の基準のもとで当該講座を修了した者について、水に関する教育を行うエデュケーター(一般指導者)を育てるファシリテーター(上級指導者)を認定するものである。
認定事業 プロジェクトWET指導者(エデュケーター)の認定に関する事業
財団法人 河川環境管理財団[環境教育/認定事業/全国]
「プロジェクトWET(Water Education for Teachers)」は、全国の幼稚園から高校3年生までの子どもたちを対象とした、水に関する環境教育プログラムである。当河川環境管理財団が、指導者養成のための講座の開催を取り仕切り、一定の基準のもとで当該講座を修了した者について、このプロジェクトWETを用いて子どもたちを教育する指導者(エデュケーター)として認定するものである。
認定事業 環境サイトアセッサー(土壌汚染)認定登録
社団法人産業環境管理協会[水・土壌の保全/全国]
企業、組織等において、国際規格であるISO14015及び土壌汚染対策法に則り、その用地について土壌汚染、地下水汚染に関するアセスメントができ、さらに、リスクマネジメントに基づき組織の土壌環境に関して関係機関・住民とのリスクコミュニケーションを支援できる、企業における土壌汚染対策の指導者としての環境サイトアセッサー(土壌汚染)の認定講習を開催、さらに所定の資格要件を満たす人を認定登録します。
認定事業 B&G海洋性レクリエーション指導員 アドバンスト・インストラクター養成研修
ブルーシー・アンド・グリーンランド財団[環境教育/全国]
ヨット・カヌーを中心とした海洋性レクリエーションの技術習得をはじめ、水上での安全管理、心肺蘇生法(資格取得)、海洋環境、海洋保全など幅広い知識や技術を持つ「B&Gアドバンスト・インストラクター」を養成する研修を行うもの。(沖縄県本部町で年間1回実施、35日間の宿泊研修)
本研修による資格取得者は、各自の所属するB&G地域海洋センター所在自治体及びB&G海洋クラブにおいて、主に青少年を対象として、海洋性レクリエーション等の実践活動を行い、環境教育をはじめ健全育成及び海事思想の普及に努める。
認定事業 B&G海洋性レクリエーション指導員 アクア・インストラクター養成研修
ブルーシー・アンド・グリーンランド財団[環境教育/全国]
水泳を中心とした海洋性レクリエーションの技術習得をはじめ、プール並びに水上での安全管理、心肺蘇生法(資格取得)、海洋環境・海洋保全など幅広い知識や技術を持つ「B&Gアクア・インストラクター」を養成する研修を行うもの。(沖縄県本部町で年間1回実施、23日間の宿泊研修)
本研修による資格取得者は、各自の所属するB&G地域海洋センター所在自治体において、主に青少年を対象として、洋性レクリエーション等の実践活動を行い、環境教育をはじめ健全育成及び海事思想の普及に努める。
認定事業 CONEトレーナー1種養成会
特定非営利活動法人 自然体験活動推進協議会[環境教育/全国]
当協議会が認定する指導者養成事業を実施する能力(企画・コーディネート、運営、進行など)と心構えを有するものを自然体験活動トレーナー(略称をCONEトレーナーとする)として認定する。
認定事業 CONEトレーナー2種養成会
特定非営利活動法人 自然体験活動推進協議会[環境教育/全国]
当協議会が認定する指導者養成事業を実施する能力(企画・コーディネート、運営、進行など)と心構えを有するものを自然体験活動トレーナー(略称をCONEトレーナーとする)として認定する。
認定事業 環境管理士認定事業
特定非営利活動法人 日本環境管理協会[環境教育/全国]
「生活環境管理」としての地域住民及び「経営環境管理」における事業体に対する[1]環境管理組織の確立、運用、[2]環境管理体制の統括管理[3]環境保全活動に必要な環境関連法規に基づく管理・指導並びに環境基準による安全性に対する処理能力について、本会の規定による書類審査の結果、環境管理士に認定し本会に登録します。
認定事業 環境教育インストラクター認定
特定非営利活動法人 環境カウンセラー全国連合会[環境教育/全国]
環境問題を広範囲かつ多角的に思考しながら学習指導を行なうことができる指導者の認定を目的として、書類審査(指導計画書、論文、行動経歴書)による認定を行ないます。
認定申請には、特定非営利活動法人環境カウンセラー全国連合会(ECU)主催の「環境教育・環境学習指導者養成セミナー」受講終了が必要です。認定された方は、「環境教育・環境学習インストラクター認定書」の交付を受け、ECUに登録されます。
認定事業 公認ネイチャーゲーム指導者(自然体験活動指導者)養成講座
社団法人 日本ネイチャーゲーム協会[環境教育/全国]
ネイチャーゲーム及び自然体験活動の指導に関する青少年及び成人の学習活動に係る知識・技能を審査し認定する。
認定事業 林業技士(森林環境部門)養成事業
社団法人 日本森林技術協会[森林の保全・緑化/全国]
林業技士(森林環境部門)は、森林所有者等が行う森林整備事業の実施に際し、森林環境や生物多様性の保全の観点から適切な森林の取扱がされるよう現場に於いてアドバイスを行っております。本事業においては、林業技士(森林環境部門)の役割を果たすうえで必要な資質を有しているか否かを判定するために養成研修を実施し、この中で試験を行い合格者には「林業技士」の称号を付与し、林業技士登録者名簿に登録します。
認定事業 グリーンセイバー(マスター)検定制度
特定非営利活動法人 樹木・環境ネットワーク協会[環境教育/全国]
植物や自然環境に関する幅広い知識を正しく身につけ、生態系の保護・育成に貢献できる人を育てることを目的としたグリーンセイバー検定試験制度です。資格は「ベイシック」「アドバンス」「マスター」の3つのランクから成り、「マスター」は、自然と市民とのコーディネーターとしてより高度でかつ深い知識を身につけております。
認定事業 森林インストラクター資格試験
社団法人 全国森林レクリエーション協会[森林の保全・緑化/全国]
森林インストラクターは、森林を利用する一般の方に対して、森林の植物、動物をはじめ、いろいろな事柄、疑問についてわかりやすく解説するほか、キャンプ、ネイチャークラフト等の野外活動の企画・実施について協力、指導します。 本事業においては、森林インストラクターの役割を果たすうえで、十分な知識、技能を有するかどうかを判定する「森林インストラクター資格試験」を毎年1回実施します。この資格試験は「一次試験(筆記試験)」と「二次試験(実技試験・面接)」からなっており、これに合格すると登録され、「森林インストラクター」の称号が付与されます。
認定事業 河川環境保護指導員任命制度
特定非営利活動法人 河川環境基金 [水・土壌/全国]
地域の実情を十分把握し、河川における活動その他多岐にわたる環境保全活動においてリーダーシップを発揮する河川環境保護指導員を認定する。

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