小中学生を対象に国立公園の管理運営をしているレンジャー(自然保護官)の業務を体験することで、自然とふれあいその美しさ、すばらしさを学んでもらう事業です。 平成18年度は洞爺湖周辺で全4回のプログラムを実施し、多くの子ども達が自然とふれあいました。 平成19年度は地域の小学校と連携した取り組みを進めています。
[集合写真]