小湊

環境省自然環境・生物多様性渡り鳥関連情報渡り鳥飛来状況調査

調査地の概要
特徴 陸奥湾のほぼ中央部に位置する青森県夏泊半島の先端部は、シベリア等から日本に飛来するオオハクチョウを中心とする渡り鳥の主な中継地、越冬地の一つです。ここには、11月頃から4月頃まで、オオハクチョウをはじめ、コクガン、マガモ、スズガモ等が飛来します。
鳥獣保護区面積 4,518 ha 緯度経度 40.9397 140.9731
所在地 青森県津軽郡平内町
調査地で見られる鳥類 オオハクチョウ、オナガガモ、ユリカモメなど <10月中旬〜4月中旬>
調査地の範囲と写真
国土地理院のウォッちずを加工して作成