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関連資料

動物愛護管理シンポジウム

動物愛護管理シンポジウム

環境省主催シンポジウム「動物の愛護と管理と科学の関わり」

環境省主催シンポジウム「動物の愛護と管理と科学の関わり」

日時: 平成29年2月26日(日)13時00分〜17時00分

会場: 昭和女子大学グリーンホール

入場: 無料  参加者:約250名

主催: 環境省自然環境局総務課動物愛護管理室


<プログラム>

  • 開会挨拶(環境省)
  • 趣旨説明(環境省)資料 [PDF 761KB]
  • 基調講演1 ジェームス サーペル(米ペンシルバニア大学教授)資料 [PDF 3.79MB]
    「Behavior and Behavior Problems in Dogs: What We Can Learn from Internet Surveys」
    (イヌの行動、そして問題行動;インターネット調査で私たちが知ることとは)
  • 基調講演2 菊水 健史(麻布大学教授)資料 [PDF 1.79MB]
    「幼齢期環境による行動変化の科学的検証」
  • パネルディスカッション
    「人と動物が共生する社会の実現に向けて科学が果たす役割と課題」
    コーディネーター:
     西村 亮平(東京大学教授)資料 [PDF 2.3MB]
    パネリスト:
     ジェームス サーペル(米ペンシルバニア大学教授)
     菊水 健史(麻布大学教授)
     渋谷 寛(弁護士・司法書士)資料 [PDF 113KB]
     新島 典子(ヤマザキ学園大学准教授)資料 [PDF 979KB]
     則久 雅司(環境省動物愛護管理室長)資料 [PDF 990KB]

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