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国際サンゴ礁年−International Year of the Reef−

活動報告

日本の「国際サンゴ礁年2008」の取り組みは、主として、「推進委員会」ならびに各「ワーキンググループ」により運営されています。ここでは、各グループの紹介と活動報告を行います。

国際サンゴ礁年2008推進委員会

推進委員会紹介

推進委員会は、日本国内における、2008年のサンゴ礁年の活動における基本ルールづくりや、活動計画づくりを行い、それらの推進を働きかけます。また、各ワーキンググループ間ならびに実施者間の調整、情報共有、連携促進、コーディネートの役割も担います。

ニュース(活動報告)

お問い合わせ先

国際サンゴ礁年2008推進委員会事務局 担当:西直人
(リードクライム(株)内)
電話:03-5819-8331 FAX:03-5819-6090
E-mail:sangoleadclimb.co.jp

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ミュージック&カルチャー・ワーキンググループ

ワーキンググループ紹介

音楽とそれに関連の深い諸文化を媒介として、サンゴ礁の問題や自然環境問題に対して広く訴えかけるにはどのような方策があるかを検討しています。
音楽ネットワーク「Save The Coral 2008」を中心に活動を行います。

ニュース(活動報告)

お問い合わせ先

(株)カフシス 出版音楽事業部

※電話・FAXでのお問い合わせの場合、担当:山下
電話:098-866-2243 FAX:098-866-2240
※メールでのお問い合わせの場合、担当:藤田正
E-mail:tadashirimshot.co.jp

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沖縄・ワーキンググループ

ワーキンググループ紹介

沖縄ワーキンググループは、国内最大のサンゴ礁海域のある地元(沖縄)関係者を中心として有志が集まり、国際サンゴ礁年に沖縄でできる活動や、沖縄から発信できる活動などについて検討しています。

ニュース(活動報告)

お問い合わせ先

代表者:宮良道子(沖縄県文化環境部自然保護課内)
電話:098-866-2243
FAX:098-866-2240
E-mail:aa039004pref.okinawa.lg.jp

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環境教育・ワーキンググループ

ワーキンググループ紹介

環境教育に関心がある有志が集まり、国際サンゴ礁年で「環境教育」という切り口でできることを検討しています。

ニュース(活動報告)

お問い合わせ先

代表者:古瀬浩史(自然教育研究センター内)
電話:042-528-6595
FAX:042-528-6596
E-mail:k_furuseces-net.jp

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ダイビング・ワーキンググループ

ワーキンググループ紹介

ダイビングワーキンググループは、現在行われているサンゴ保全活動の情報収集と、ダイバーによる活動支援のための提案作りや、国際サンゴ礁年にダイビング業界全体でできる事の検討を行います。
※サンゴ保全活動とは<例>リーフチェック、コラールウオッチ、サンゴ植え付け、オニヒトデ駆除などを指します。

ニュース(活動報告)

ダイビングワーキンググループ・メーリングリスト参加募集

ダイビングワーキンググループのメーリングリストへの参加者を募集いたします。まずは、参加条件である下記、参加ルールをご覧ください。【メーリングリスト参加ルール

お問い合わせ先

代表者:山中康司(安良里ダイビングセンター内)
電話:0558-56-0195
FAX:0558-56-1717
E-mail:yamaarari.co.jp

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科学者・ワーキンググループ

ワーキンググループ紹介

日本サンゴ礁学会員を中心として有志が集い、国際サンゴ礁年を科学面でサポートします。また、科学者の研究成果を発信します。

ニュース(活動報告)

お問い合わせ先

代表者:山野博哉(国立環境研究所内)
電話:029-850-2477
FAX:029-850-2219
E-mail:hyamanonies.go.jp

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お手数ですが、メールを送信される場合は、画像部分を半角文字「@」に変更の上、ご利用下さい。

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