ABS指針に基づく報告Reports under the ABS Guidelines

ABS指針は、名古屋議定書に基づいて他の締約国から遺伝資源の取得し日本に持ち込んだ方に対して、適法取得に関する報告・利用に関する報告を求めています。また、環境大臣に報告された情報は、報告者が掲載を希望しない情報を除き、環境省ウェブサイト及び国際クリアリングハウス(ABSCH)に掲載されることになっています。

このページでは、ABS指針に基づく環境省ウェブサイト上での情報提供として、環境大臣に報告された遺伝資源の取得及び利用に関する情報の掲載を行っています。

なお、ABS指針に基づく報告制度の内容、手続の手順については、<国内措置(ABS指針)について>をご参照ください。

現在、掲載する情報がありません。